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このblogは、へっぽこゲーマーdoyonのゲーム日記です。

 

攻略情報は無いし、エンターテイメントを狙ってもいない単なる個人の備忘録なので、読んで面白いものではないと思います。
なので、「つかえネー」とか「面白くネー」という指摘は勘弁してください。

なお、ネタバレ全開で注意書きもしないので、ネタバレが嫌な方は見ないように御注意ください。

第四話をクリアしたところまで。

相変わらず軽いキャラが多いなーと思っていたら、またそれ系キャラが増えてしまってメガテン状態なゼノブレ2です(´◉◞౪◟◉)

ストーリーそのものは悪くない・・・というか、今のところ謎が多すぎて状況に振り回されているだけで良いも悪いも判断しがたいのですが、キャラが本当にシリアスな状況にミスマッチで困ります。

それと、いまさらながら気づいたのですが、今作はマップがとてもとても狭いですね。
ゼノブレシリーズは、ひろーいひろーい世界を歩いていると、人間の小ささとか自然の広大さとかを疑似的に感じられるサイズ感で、そこがとても好きだったので、ちょっと残念です。

それとも、実はそのあたりは変わっていなくて、私の感覚がズレているのかも???
世界の広さはゼノブレシリーズの売りのひとつだと思うので、わざわざ小さくするわけがないと思うのですよね。実際のところはどうなんだろう(´▽`)?

ここからメンバーが一人増えそう(同調出来ることで判断)なので、メインメンバーを誰にするかが大変悩ましいです。
潜水ミニゲームが苦痛すぎて辛いので、トラ君(だっけ?ノポンの子)を下げてしまおうかしらん@w@;

以下、おまけのスクリーンショット集。

レア系の中で一番気に入っているトリアタマのトリ君(名前・・・)
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滑り台。
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景色は綺麗だけれど空を拝みたいキモチ。
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またお前か(´▽`)
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ビャッコさんが可愛すぎる件について(´▽`)
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第三話をクリアしたところまで。

個人的に大変にモヤモヤするキャラてんこもりでどうしよう(´◉◞౪◟◉)なゼノブレ2です。いやほんとに・・・。

最初のころの日記で、キャラの見た目が幼いから微妙にみえるけどそんなことないよ!と断言してしまったけれど、アレはウソになってしまうかもしれない。

一応、パーティーメンバーは割とまともな部類だと思うのですが、敵キャラとかサブキャラが性格ブッ飛びまくりなのですよね@w@;

ワタクシ、ブッ飛んでいるキャラは嫌いではないというよりむしろ好きなタイプだと思うのですが、どうもゼノブレ2のキャラではメツさん(だっけ?)がギリギリ許容ラインというか、何かのギャグ漫画から飛び出してきたのかと思うようなキャラがあまりにも多くて戸惑います。

しいて言えば、悪い意味でウケを狙いすぎ。
それとも、最近はああいう個性の強すぎるキャラの方がユーザ受けするんだろうか・・老害だから受け入れられないだけなんだろうか・・・うーん・・・。

それと、今作はクエストの数がものすごく少なくて、クエストをこなすために各地を駆けずり回ることで地理を覚えるということが全然ないために、フィールドに対する愛着というか慣れ親しむ感が全然ありません。

相変わらず広大なマップだし美しいのですが、これから「自分の庭」という感覚になるかどうか微妙なところな予感がしています。

まあ、まだ序盤なのでこれからクエストもバンバン増えてくるかもしれません。
ちょっとストーリーを追いかけて駆け足になってしまっているので、もっとゆっくり楽しもうそうしよう(´▽`)

ちょっと前のアップデートで、ペアスタイル設定やおじゃまでぶチョコボ設定が次回プレイに引き継がれるようになりました。
そのおかげで、ある意味楽になったのですが、うっかりミスで意図しない設定で遊ぶ羽目になることがあります。

今日もペアスタイルのまま究極譜面に突っ込んで泣きながら叩いていたのですが、GOODを何個も出しながらとはいえ、フルチェインできてしまってびっくり@w@;

基本からコツコツやってきて、だいぶペアスタイルにも慣れてきたのかも!?ということで、究極譜面のぼっちペアも解禁しようかなーと思ったのですが、ぼっちペアで現在の自己ベストを更新できるとは思えないのですよねぇ・・。
記録の上書きができないと、どの曲ができてどの曲ができていないのかが把握できないので困ります。

もうひとつネシカを作れば解決することではあるのですが、二個もネシカを持ち歩くのはイヤだし(落とす自信しかない)、プレイのたびにいちいち取り換えるのも面倒だしで、うーんどうしよう(´▽`)

ぼっちペアに取り組んでいる方々はその点どうされているのかなーと気になったので、プレイヤーズサイトで「ぼっち」でプレイヤー検索してみたらワラワラとサブカらしきものが出てきました。
やはり王道はサブカなのでしょう。

できればサブカは作りたくないので、この件については保留・・(´▽`)

二週に一度の新曲追加日(´▽`)
今日は時間がなくて、サラッと一通り触ってオシマイでした。
後日リベンジしなければ。

LIGHTNING RETURNS (LRFF13)

今回唯一の超絶付き。
読譜難ではなくリズム難。
トリガーがどの音を拾っているかがサッパリわからず、超絶はおろか究極からワケワカランチンでした。
TFFCCのころから入っている曲なので、曲自体は知っているのですが、全然要求されているリズムがつかめなかったです・・orz
ただ、この手の譜面はリズムさえつかめればフルチェインは難しくないはずなので、なんとか頑張りたいところ(´▽`)デス

Up for the Challenge (FF15)

えーと、まったく聞き覚えがないのですが、戦闘曲か何かですかね(´▽`)?
曲が分からない=フルチェインできてもスコアが伸びないの法則がバッチリ適用される曲でした。
まずは曲を覚えるところから始めないと・・。

Swivel (聖剣伝説3)

いまだに曲名が読めないのはヒミツだ(´◉◞౪◟◉)
究極譜面がとてもとても良譜面で楽しかったです。
やはり音ゲなので、難易度を追い求めるのも大切ではあるのですが、こういう叩いていて楽しい譜面が増えてくれると嬉しいですね(´▽`)

橋上の戦い (FFT)

第25回ルクスクリスタルバトル報酬曲。
Swivel同様、究極譜面が楽しかったです(´▽`)
超絶譜面があるともっと嬉しかったですけれども(´◉◞౪◟◉)


第2話をクリアしたところまで。

なんとなく軽い気がしてきたゼノブレイド2です(´▽`)ウーン

軽いというのはストーリー面ではなく、主にキャラクターの台詞やモーションまわり。
なんというか・・・、多分作り手さんとしては軽妙なテンポにしたかったのだろうなぁと推測はできるのですが、あまりに露骨すぎて軽薄になっているように感じます。

一応、ボソボソ喋る帽子の女の人(名前忘れた)のように硬派なキャラがいるから、その対比なのかもしれませんが、軽いキャラが浮いているようにしか見えないです。

ストーリーには何の問題も今のところは感じないだけに、もったいないなーと思います@w@;
まあ、まだ序盤なので、これからどんどん重くなってくるのかもしれませんが。

以下、ガウル平原じゃなくて、なんとか平原のスクリーンショットのみ。
景色が美しいので、ただ歩いているのが一番楽しいです(´▽`)

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またお前か(´▽`)
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現在、第2話に入ったところ。
スカウトされてサルベージしたら仮面にブスッでホムラがキラキラーでジッチャーン!の結果二人パーティまで。意味不明。

いやー序盤もいいところですが、グイグイ引っ張りますねー(´▽`)タノシイ!!!!
初代ゼノブレイドと比べると登場人物の年齢が低めっぽい印象で、対象年齢が下がったのかな?と思っていたのですが、厳しい世界で自活している少年が主人公ということで、そういう懸念は吹っ飛びました。

ゼノブレイドやゼノブレイドクロスは好きだったけれど、今作は絵柄が幼く見えるから買い控えているという方には、そういう意味では全然心配ないから遊ぼう!と声を大にして言いたいです。

まあ、ちょっと音量バランスが悪い(オプションで細かく設定はできるけれど)とか、シンさん(だっけ?仮面の人)がボソボソ小声で喋るので聞き取れないわーとか、敵を倒した後にアイテム拾うのめんどくさいんじゃーとか、細かい不満はあるのですが、些細なことです。

おまけ。名前でアレレ?と思っていたら、やっぱりバーンはバーンだったの巻(´▽`)
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待ちに待ったゼノブレイドの新作、ゼノブレイド2を開始しましたー(´▽`)!!

前作ゼノブレイドが本当に私にとっては超絶神ゲーだったので、事前調査的なものはなにも無しで購入。
上にリンクは張ったものの、公式サイトすら見ていません。
人生一度きりの初見プレイを大切にの精神で遊びます(´▽`)

で、開始したのはいいのですが、相変わらずの画面酔いで本日は1時間で終了。
本当は開始10分くらいで酔っていたけれど、もっと進めたい気持ちに負けてプレイしていたら、1時間でギブアップしました。むり。ちょうむり@w@;

L+右スティックである程度コントロール出来るようではありますが、ズームするときの突然の画面の切り替えに頭がついていかないのですよね。
大抵のゲームは一週間も遊んでいればある程度慣れるし、ゼノブレイドもゼノブレイドクロスも最終的には慣れた実績もあるし、つまり早く慣れて長時間プレイしたくて仕方ありません。

明日からがんばるぞー(´▽`)

おまけ。トボけた表情がツボなシステム画面。
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逆転裁判6の第5話にして最終話、逆転の大革命をクリアしました。

だいぶ逆転裁判慣れ?してきたのか、日本の前編も王国の後編も、裁判開始時点でパズルのピースの6~7割くらいは薄ぼんやりと見当が付いている状態で、あまり展開に驚きがありませんでした。

逆転裁判の最終話というと、息もつかせぬ超展開の連続で、終わった後は精魂尽き果てて大満足♪というのが恒例だったのですが、あれ?これでオシマイ?といった感じです。
ほんの少し物足りなさがありました。残念@w@;

DLCで追加の話がひとつあるそうですが、明日というか今日はゼノブレイド2を開始しなければならないので、止めておこうと思います。

どうやら逆転裁判4をやっていない(何故だ!?)ようなので、ヒマになったらやりたいです。
あと大逆転裁判(だっけ?)も。
ああ、時間が足りない・・・圧倒的に足りない・・・orzorzorz

先日の新曲追加日にバグで遊べなかったビッグブリッヂの死闘メドレーの超絶が開放されたので、あまり時間が無かったけれど無理矢理ゲーセンに行ってきました。

メドレーの最初の4つはいい・・・というかまだマシなのですよ。
元々それぞれが単体で存在する譜面ですから、単体で練習できる。
でも、最後のTFFACアレンジ?の譜面、アレはヤバイ(´◉◞౪◟◉)

それほど難易度も頻度も高くないとはいえ、とうとうトリガー3個同時操作、つまりはボタンとスライダーの強制片手同時押しが解禁になりました。

それにしても、長いメドレーでヘトヘトになっているところに初見でこの譜面ですからね(´◉◞౪◟◉)
シアトACの開発さんは相当なドSですよね(´◉◞౪◟◉)ウヘヘヘヘヘ
TFFACアレンジの練習のために毎回あのヘビーなメドレーをやるのはキッツイので、早めに単体で出していただきたいところです(´▽`)

それと、今回は片手でボタン+スライダーだから練習すればギリギリなんとかなるレベルだけれど、もし片手でボタン2個同時押しを強いられると物理的に出来ない(指が届かない)ので、出来ればそこまでは解禁しないで欲しいなーと思います。

指が届かないなら腕で押せばいいじゃない(´▽`)と言われそうですが、そんなボタンに優しくないことはしたくないのです。
筐体のいのちだいじに。

まあ、これで譜面作成の自由度がさらに上がったという事で、今後の超絶譜面が大変楽しみになってまいりました(´▽`)

今までは、片手でボタン+スライダーの操作はクリティカルを出しづらかったりミスが多いという理由でぼっちペア以外では避けてきたのですが、こうなった以上、読譜を含めてキッチリ練習しなければ。

ああ、家に筐体を置きたい・・・。

今日は第4回課題曲ランキングの最終日ということで、老体に鞭打ってゲーセンに行って参りました(´▽`)

んが、記録更新どころかフルチェインが精一杯でした・・orz
超絶寝不足状態でシアトをやろうなんて狂気の沙汰ですね、ハイ(´▽`)ムリゲー

マシンガン究極は難易度10ということで、フルクリは無理だろうなーと最初から思っていましたが、案の定全然ダメでした。
記録が残っていないので正確なところがわかりませんが、多分最高でグレ4くらいだったと思います。

スライドが1個もない譜面なので、今回はおじゃまでぶチョコボONでやっていました。
せっかく実装されたことですしね(´▽`)

でも、スライド有りだと、速度を1.0に落とさないと読める気がしないし、落とすと精度が落ちるしなので、次回以降はデブチョコはOFFでやるしかなさそうです。

今のところ、課題曲ランキングは少しずつ難しくなっている気がするのですが、個人的には基本や熟練譜面でやってもいいのではないかなーと思っています。

1位が30人くらい出てしまいそうだけれど、いいじゃない、お祭りだもの(´◉◞౪◟◉)

真面目な話、究極や超絶はあまり得意ではなくても、基本や熟練で虹フルクリを出せる精度がオカシイ猛者は私の狭い観測範囲にも存在するわけで、そういう方々がランキングヒャッホイ出来ていいと思うのですよね(´▽`)