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このblogは、へっぽこゲーマーdoyonのゲーム日記です。

 

攻略情報は無いし、エンターテイメントを狙ってもいない単なる個人の備忘録なので、読んで面白いものではないと思います。
なので、「つかえネー」とか「面白くネー」という指摘は勘弁してください。

なお、ネタバレ全開で注意書きもしないので、ネタバレが嫌な方は見ないように御注意ください。

イシュガルドへ
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公式によれば、新生エオルゼア編の次の「第七星暦ストーリー編」という分類になる一連のお話を終えました。

個人的に、外にたくさん問題を抱えているのに内部の勢力争いで揉めているという状態が大嫌いなので、うんざりしまくったストーリーでした@w@;
たくさん死人が出たことになっていますが、その辺りは全然心配していません(´◉◞౪◟◉)ウヒヒ

現在、黒魔道士Lv54。
この第七星暦ストーリー編をクリアしなければLv52以降のジョブクエが受けられないので、ずっと新魔法がお預け状態でした。
これから頑張って取得しようと思います(´▽`)タノシミー♪

以下、スクリーンショットで振り返るエオルゼア生活。

夕焼け小焼けで日が暮れて~♪
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ぱんやさーんぱんやさーん♪
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おじいちゃん
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シヴァ戦。後半の曲でテンションUP(´▽`)
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キノハシササエルクイ。謎解きがワンパターンだけれど面白いクエだった(´▽`)
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/gposeを覚えた(´▽`)!!
・・じゃなくて、新生エオルゼア編をクリアしました。

というわけで、サクッと感想。

■新生エオルゼア編ストーリー

ストーリー的には王道中の王道というか、どストレートというか、分かりやすい一本道。
あんなにあっさりと綺麗にカタがつくとは思っていなかったので驚きました。もう一ひねりくらいあるかと思ったのですが。

それと、『新生エオルゼア』というのは、コケた旧FF14 に対しての新タイトルだとばかり思っていました。
ダブルミーニングだったんですね(´▽`)

■クエスト大量おなかいっぱい

基本的に、メインクエストを受ける → 新しい街へ行く → 大量の普通クエストを片付けてレベルを上げる → ダンジョンをクリアする、の繰り返しで、大量の普通クエストに遭遇するたびにウヘェ・・となっていました(´◉◞౪◟◉)
時々面白いクエもあるけれど、基本はお使いクエだし、キズナグラム@ゼノブレイド的な人と人のつながりが見えてくるものではないので、作業感が強くて辛かったです。頑張った(´▽`)

・・でも、多分これからも同じ感じで頑張らないといけない予感500%(´◉◞౪◟◉)

■IL(アイテムレベル)

Lv50になったところで装備がIL115になり、そこからダンジョン攻略が一変して、正直に言えばつまらなくなってしまいました。
どうやら昔はILは実装されていなかったらしく、ダンジョンがそのころの仕様のままなので、IL装備だと楽勝すぎて攻略が凄まじく雑なのですよね@w@;
しかもLv50ころからPTが4人→8人になるので、みんなでワラワラと走ってmobを引っ張りながら長距離移動するということが頻繁に行われ、なんだろうこれは・・@@;と呆然としていました。

以下、スクリーンショットで振り返るエオルゼア生活。

エンタープライズ号
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魔導アーマー
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椅子に座るを覚えた!
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ボムかわいい(´◉◞౪◟◉)
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IL115装備がピエロみたいだったので・・・
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初めてミラージュプリズム(だっけ?)を使ってみた
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ムービーにPTメンバが表示されるのはイイ感じ(´▽`)
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字が巨大すぎて吹いた(´◉◞౪◟◉)
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光りすぎてて吹いた(´◉◞౪◟◉)
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タイタン戦なのにオイヨイヨが流れなかったショックときたら・・・orz
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FF14をはじめた理由のひとつとして、シアトACでFF14の楽曲に触れて、ゲーム内で聞いてみたいな~と思ったということがあります。
で、タイタン戦ということでかなり楽しみにしていたら、あの曲が流れなかったんですよね・・。
調べてみたところ、どうやらオイヨイヨが聞けるのは別のタイタン戦で、当然のようにエンドコンテンツっぽいです(´▽`)ムリゲー

さて。

現在のレベルは黒魔道士43くらい。
そろそろダンジョンが厳しくなってきて、ときおりボス戦で死人がでるようになってきました。
なにしろ、4人のPTメンバのうち、私とペアで参加している猫娘さんの二人がへっぽこ初心者なのです。
いかな他の2人が上手くとも、カバーしきれるというものではありません。
しかも、私も猫娘さんもダンジョンの予習というものを全くしていないので、わかりやすいギミックでなければ対応できないのですよね@w@;

どうもFF14のダンジョンはひとつひとつに正しい攻略法というものがあるらしく、他のみなさんは超絶効率的な動きで捌いていらっしゃいます。
もしかして、マップだけではなく、攻略法も全部暗記して参加されているのかもしれません。

今日は初見のダンジョンで2回も死亡して迷惑をかけてしまったので、さすがにこれは予習したくないとか言っている場合ではないのではないか?と頭を抱えてしまいました。
とはいうものの、真の問題は、予習したところでまともに動ける気がしないというところですね。トリアタマつらい(´◉◞౪◟◉)

それと、黒魔道士のダンジョンでのスキルの使い方が全くわからず、ちょっと困っています。
タンクのスキルが分からない=タンクがどのくらいタゲ固定できるものなのかが分からず、黒の自分がどの程度打って良いものかがわかりません。
ヘイトの仕組みも全く理解していませんしね(´▽`)ダメジャン
とりあえずいろいろ試し中だけれど、素直に先達の解説に耳を傾けた方が早いかもしれません。

以下、スクリーンショットで振り返るエオルゼア生活。

とったどー!
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でっかいカニ
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全然攻撃の避け方が分からなくて困り果てた・・orz
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熱いぜ(´▽`)
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自由に呼び出せるマイチョコボをゲットしました(´▽`)♪
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まんべんなく合成をしていると自力で材料を集めたくなるので、あちこちに出かけます。
レンタルチョコボとテレポを駆使しても良いのですが、マイチョコボがいてくれると細かい移動もできていいかんじです(´▽`)

現在呪術士Lv30になり、黒魔道士にチェンジできるようになりました。
FF14はクラスとジョブという二つの概念があるそうで、上手く切り替えて戦えとのこと。
正直、なにがどう違うのか良くわかっていません。黒魔道士は単なる呪術士の延長にみえるのですよねぇ・・@w@;
そのうち理解できる・・かな?

ここまで遊んでいて思うのは、ダンジョンがやっぱり苦痛だな~ということ。
ソロやペアで挑むということができず、必ずコンテンツファインダー(だっけ?)で4人PTにしなければならないという仕様が私には向いていないようです。
他の人は何度も同じダンジョンをクリアしているらしくサクサク進むので、流れ作業的な忙しさなのですよね。これが辛い@w@;
もっとゆっくりじっくり、自力で大いに迷いながら遊びたいのですが、こればかりはどうにもなりそうにありません。

以下、スクリーンショットで振り返るエオルゼア生活。

呪術士25クエ
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禁断の地
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ワダツミ@ゼノブレ2さんに見えてきた
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ちょっと顔が違う・・
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イロハイベントでなんとか装備ゲット
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いつもはフード生活
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思っていたよりずっと物静かだったヤ・シュトラさん
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暗くて見づらいけれど黒魔道士のエライ人(名前わすれた・・)
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蛮族がどーの、蛮神がどーのと、よくわからないままにメインクエを進め、双蛇党に入りました(´▽`)
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三国それぞれの演説を聞いて「ここに入りたい」と思ったわけではないのですが、最初に始めたのがグリダニアだったという理由で双蛇党にしました。
FF11の三国のようにそれぞれにストーリーが用意されているのであれば、あとで移籍するつもりです。

現在は呪術士Lv22くらい。
やっとファイアとブリザドの切り替えに少し慣れてきたかな~?といったところです。

どうやらFF14の魔法には属性による強弱(炎は水に弱いetc)が無いらしく、FF11慣れした私にとっては大変奇妙な感覚です@w@;
なにしろ、イフリート相手にファイア一本で戦ってましたからね・・。半レジや吸収がないってスバラシイ(´▽`)

属性が関係ないということは、モンスター毎の弱点を覚える必要性が無いということで、それはそれでとてつもなく簡単でいいな~とは思います。
何しろ、FF11は種族ごとに弱点が違う上に、同じ種族でも亜種になるとさらに弱点が変わるとかいう、実に恐ろしい仕様でしたからね。まあ、そこが面白い点であるとも言えますが。

以下、スクリーンショットで振り返るエオルゼア生活。

自分視点(Homeキー)を覚えた!のでカー君カワイイ(イミフ
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お縄につくゴブ
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はしるーはしるーおれーたーちー
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夕焼け
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いふりーと(こわい)
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肩にちょこんと乗ってるのかわいすぎる・・
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公式のネタ動画でずっと気になっていた謎の声を理解(´▽`)
(FF14でも竜さんは不憫なアレなんですかね・・?)
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マイチョコボげっと~♪
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出来る限り頑張るとか言っていたヒーラーはあっさり廃業して呪術士ギルドの門を叩きました(´◉◞౪◟◉)
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今日はメインストーリーを進めていて2回パーティプレイをしたのですが、あまりにも精神的に辛過ぎましたorzorzorz

別に誰かを死なせたわけではないのですが、とにかくずっと緊張しながらPT一覧のバーと睨めっこ状態で、全然楽しくないのです。
楽しくないどころか、パーティが超絶苦痛。
しかも、他のメンバーは慣れている人ばかりでサクサク先に進んでガシガシ敵を倒して何がなんだか分からないうちにアッサリ終わるしで、達成感もなにもありません。
残るのは疲労感ばかり。

このままではFF14そのものを続けられないぞ!?ということで、ヒーラーはスッパリ諦めて、猫娘さんに代わってもらいました(すまん)。

で、タンクも無理そうだからDPSのどれかをやろうということになり、当然黒だよね?ということで呪術士にしたのですが・・。
MP管理的に癖が強そうなジョブらしく、最初からスキルの使い方がサッパリ分からなくて混乱しています。
まあ、急ぐわけでもなし、実際に使いながらのんびり慣れていきますかね~(´▽`)

ヒーラーをやめると決めたら解放感でいっぱいになったので、本当に私には向いていなかったんだなぁ・・orz

白魔導士の卵?的な幻術士(だっけ?)20歳になり、パーティ戦デビューしました(´▽`)

自動マッチングシステム的なアレを使ったのですが、最初から最後までわけわからんちんで、もう無理(´◉◞౪◟◉)といったかんじでした、ハイ。無理。
何が無理って、タンクさんが先導してどんどんダンジョンを進んでいくのにひたすら付いていき、ケアルケアルケアルしまくるわけです。
かなり集中していないと死なせてしまいそうだし、死なせたくないからものすごく精神的にゴリゴリ削られるし、メンタルが超絶弱い私には無理ゲーにも程がありました。

メインヒーラーでやっていける人って凄いなぁと心の底から思います。
あれ?以前何かで同じようなことを書いたことがある気がしてきた?気のせい?まあいっか(´▽`)

で、前のエントリで「ヒーラーよりタンクの方がまだマシ」とか書いたと思うのですが、タンクも無理なことが判明してしまいました。
メンバーの先頭に立ってガシガシ進みまくるなんて、方向音痴に出来る所業ではありませぬ。
単にボス戦で頑張る!というだけなら何とかなるかもしれないけれど、ダンジョン攻略でのタンクはヒーラーよりもっと無理かも。

・・というわけで、なんというかFF14のタンクとヒーラーって、ヘッポコには負荷が高すぎというか、ある程度システムに慣れた人向けの職なんじゃ?という気がしてきました(遅)。
出来るところまでは頑張ってみるけれど、どうなることやら・・。

以下、スクリーンショットで振り返るエオルゼア生活。

FF11のミリ・アリアポー将軍と何か関係が(´▽`)?
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マゴウコトナキヘンタイ
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サボテンダーの質感がちょっとコワイ・・
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完全に保護色
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不思議な髪形(´▽`)
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飛空艇
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ツノの生えたダースベ・・
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チョコボかわいい(´▽`)
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初心者の館。マウスオーバーマクロが使えなくて泣いた(´◉◞౪◟◉)
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カー君
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まるまるっとしていてカワイイ羊
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ドードーは目がコワイ
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つぶらな瞳のゴブ
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猫娘さん(自分視点で撮りたかったのにやり方がわからなかった)
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初めてのパーティ
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旧FF14から新生FF14に切り替わるところでやめていたFF14に復帰した・・というか、新たにキャラを作成してはじめました(´▽`)
FF11同様、メインシナリオ?的な?ものを全部見られるところまで進められるといいな~と思っています。

FF11と比べると画面内の情報量が凄まじく、気が付いたら地味に画面酔いしているという感じなので、こまめに休憩を入れながら遊ばなければ@w@;

本当は黒魔的な・・なんだっけ、アレ・・幻術士?呪術士?・・そんな感じの黒魔で始めたかったのですが、歩くネタバレ魔人の相方曰く、「自動マッチングシステムでアタッカーはマッチングしづらい。タンクかヒーラーの方が良い」だそうで、泣く泣く白魔的なアレで始めました。

でもね・・・本当にね・・・私はね・・・ヒーラーは向いてないんじゃあああああああ(TдT)!!!

タンクも向いてないと思うけれど、多分ヒーラーよりはマシじゃないかという気がしますね(´◉◞౪◟◉)
でも、タンクは相方がやるそうなので、出来る限りは白で頑張ろうと思います(諦観)。

すぐに挫折するに3000点・・・。

最後のログアウトは18年前に初めてログインしたバス港で。
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星唄ミッションのラスボスを無事倒し、FF11の全てのミッションをクリアしました(´▽`)
かなりのんびりペースでしたが、開始から半年くらいで目標達成できたので満足です。
FF11は少なくとも20周年を迎える2022年まではサービス継続することが決定しているようなので、興味のある方は今がチャンスです(´▽`)

以前一度引退した時は、もう二度とヴァナに戻ることは出来ないだろうと思っていたし、戻る気もなかったのですが、時間がたてば状況も自分の考えもいろいろ変化するものなのだなぁ・・としみじみ感じています(´▽`)
やはり18年前にリリースされたゲームなので、今のゲーム(例えばFF14など)の主流を知っていると、もの足りなく見えたり不便に感じたりということは多いです。
でも、18年前の、まだダイヤルアップ接続でピーヒョロ通信していた時代にこれだけのものを作り上げていたのは凄いことだし、ここまでサービスを継続してくれているのもありがたいことなのだなぁと改めて感じました。

というわけで。
ありがとう!ヴァナ・ディール!

以下、スクリーンショットで振り返るヴァナ生活。

アンバスケードエキスパート:やさしい
600ポイントも貰えると知って頑張って通いました(´◉◞౪◟◉)
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アンバス武器の最終段階、ゾアノン(見た目変わってない・・)
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ラスボス戦は昏睡薬を乱用しました(´◉◞౪◟◉)ウヘヘヘヘ
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おしまい!
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ベビーモスカワイイ(´▽`)
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星唄ミッションラスボス打倒に向けジョブポ稼ぎにいそしみ、無事にSu3になりました(´▽`)
ここでSu3武器を競売で買おうとして手が止まってしまう事態に。

Su3武器の選択肢はひとつ。
当然HQを買えるようなお金は持っていません。
NQであれば買えるけれど、何年も前から一本も売れていないというのがとてもとても気になります@w@;
理由はわからないけれど、微妙性能なのかな~?と色々調べていたら、やはりアンバス一式を揃えるのが良いのかもしれないという結論に達しました。

そこからせっせとアンバスに通い、なんとかジャリ装備一式とカジャスタッフゲットまで進めました。
これから更に一か月頑張れば、カジャスタッフを最終形態のゾアノンに出来そうではありますが、それはラスボスが倒せなかったらにしたいと思います。

というわけで、近日中になんとかキャンペーンが始まってフェイスが強化されると思うので、一度ラスボスに挑んでみたいキモチです(´▽`)

以下、スクリーンショットで振り返るヴァナ生活。

アンバスケードエキスパート:とてもやさしい
倒せはするけれど、物凄い頻度でフッ飛ばされるのがやりづらい。
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アンバスケード:ふつう
危なげなく倒すのはこのあたりが限界ぽい
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ジャリ装備・・(´◉◞౪◟◉)ウーーーーン
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オデシーでジョブポ稼ぎ
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ヨランオラン博士の装備のこだわりが好き(´▽`)
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