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このblogは、へっぽこゲーマーdoyonのゲーム日記です。

 

攻略情報は無いし、エンターテイメントを狙ってもいない単なる個人の備忘録なので、読んで面白いものではないと思います。
なので、「つかえネー」とか「面白くネー」という指摘は勘弁してください。

なお、ネタバレ全開で注意書きもしないので、ネタバレが嫌な方は見ないように御注意ください。

大きめのアップデートが先日行われました(´▽`)

リアルタスクがドドドドーン!と一気に増えまくってくれたおかげで全然ゲーセンに行ける状態ではなく、今日やっと久しぶりにシアトに行けました。
週に二度は行こうと思っていたのは、いつの頃でしたかねぇ・・。

■レイドボス討伐戦

今回のアップデートの目玉だと思うのですが、個人的にはうーん?という感じですゴメンナサイ。
経験値が増えるとかリズポが増えるとかメリットがあるらしいのですが、どちらも特に困ってないのでどうせならギルが増えてくれれば良かったな~と思います。

■おじゃまでぶチョコボの数変更

3匹固定だったデブチョコボズを1~4匹の間で自由に設定できるようになったそうです。
マッチングで他の方のプレイ状況を見た感じだと、1~2個設定にされている方が多かった気がします。
私も4匹設定で2回ほどやってみたのですが、あまりに何も見えなさ過ぎてクックック黒マテリア的に一人で笑っている怪しい人になってしまったので、たぶんもうやらないと思います。
自分でやるより、他の人がやっているところを見るのが楽しいモードだと思うので、交流会などでルールに取り入れたら面白いのではないですかね(´▽`)

■SPEED機能拡張

1.0~1.5倍速から0.5~2.0倍速まで変更可能に。
早速2.0倍にしてみましたが、なんだかものっすごく見づらかったです。
解像度?の問題なのですかね?
技術的なことは私はサッパリわからないのですが、液晶画面の割に随分と残像というかブレというか、そういうものが見えてしまって辛かったです。
単に私が老眼なだけな気もしなくはありません・・orz

■トリガー入力音微調整

ヘッポコすぎて全っ然違いがわっかりませんでしたー(´◉◞౪◟◉)グフッ

■譜面難易度見直し

動乱のエデンさん難易度8入りおめでとうございます(´▽`)
ついでに闇のクリスタルさんも7~8くらいに異動して差し上げればよろしいかと愚考する次第です。

2/28にRappelzがサービス終了するそうです。

私は、ずいぶん前に休止してから一度もログインしておらず、これからもサービス終了までの間にログインすることはできない(環境がない・・)でしょう。残念。

あらためてRappelzで遊んだ日々のことを思い起こすと、一番に浮かぶのは、とてもとても人に恵まれたMMORPGだったということですね。
もちろん思い出補正はあると思いますが、数年遊んでいて不快な思いをしたことがほとんどありませんでした。
トラブル自体は大小さまざまあった筈。けれど、それが深刻なレベルまで拗れたことが無いのですよね。

今考えると、本当に奇跡のような良環境だったのだなぁと思います。
まあ、ヘン○イ率は高めでしたけれども(´◉◞౪◟◉)

運営(特にGM)さん、長い間お疲れさまでした。
ラペプレイヤーの皆さん、直接話したことのある方もそうでない方も、ありがとうございました。

いつかまたどこか別のゲームでお会いしましょう。

新曲追加日にゲーセンに行けないどころか、十日くらいノーシアトでした(´◉◞౪◟◉)グフッ
十日もあいたせいか腕が落ちすぎてしまって、ガックリきました。また少しずつ戻していかなければ・・。

闇のクリスタル (FF3)

難易度6ってなんだったっけ・・(´▽`)?

光を求めて (FF5)

正直、闇のクリスタルとほぼ同難易度に感じましたね(´▽`)

少年は荒野をめざす (聖剣2)

この曲の音の立体感とポワーンとした独特の音色使いが好きでたまりません。
譜面はところどころリズムが良くわからなくてメダパニっていましたorz

■フィニスの刻 (FF零式)

第30回ルクスクリスタルバトル報酬曲。
好きな曲なのにどういうわけかフルチェイン出来なかったので次回リベンジ・・したいです。

ところで、曲とは関係ないのですが、今回追加された隊長のセリフに「手こずってるようだな」がないのですよね@w@;
あのセリフ、シアトのマッチング開始時にものすごく合うので、絶対入ってるだろうと思ってたら入ってなくてある意味びっくりしています。

作業感が出始めたので休止しようかと思ったMHWですが、よくよく考えてみたらそれって永遠に中止フラグ(´◉◞౪◟◉)デスヨネ?
というわけで、1日1クエ・・いや、せめて2日に1クエはやろうということで続けてみることにしました。

で、今日は風船みたいなアイツを狩っていました。
空気をためているところを部位破壊したら浮かなくなるのかと思ったらフツーに浮いていたのと、シッポが固くて切断できそうになかったのが辛かったです。
あの立派なシッポは切れるんだろうか・・。

こんなにコワイ顔なのに。
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オトモ装備が超もっふ☆もふ!!
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旦那の分は揃えられなかったので上半身だけ装備したら怪しい人っぽくなりました(´▽`)ゲセヌ
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相変わらず大剣以外は全く使えないです。
(大剣が使いこなせるとは言っていない)

大逆転裁判2のチュートリアル的第一話、弁護少女の覚醒と冒險をクリアしました(´▽`)

今までの逆転裁判シリーズは、登場人物はある程度繋がりはあるけれど、シリーズのどこから入っても問題なく遊べる作品だったと思います。多分。

でも、この大逆転裁判シリーズは、1と2が明確に続き物なのですね(・д・)
ということは、少なくともゲーム二本分のボリュームの話ということで、めちゃくちゃワクワクしてきました(´▽`)

正直、大逆転裁判1の最終話はあっさりしすぎというか、真犯人の粘りが足りないというか、燃焼不足感がありました。
もしこの大逆転裁判2で完結するなら、最後はいつも以上の怒涛の逆転劇を楽しめる予感しかしません。

さて、続き続き・・・。

キャンプを作るためにレイアを狩りたいと思っているとレイアに会えないというモンハンあるある的なアレで、さっさと本筋を進めてしまうことにしました(´▽`)

で、珊瑚なんとかに到着。

珊瑚までの道を開いてくれた・・なんだっけ、ゾグ?ゾダ?ゾザ?なんとかかんとか戦は何が何だかわけわからんちんでした。
発熱器官?だかなにかを壊せと言われてもドレがソレだかわからないし、バリスタも大砲もよくわからないし、団長?が指示を飛ばしてくるけれど全然把握できないし、右往左往している間にイベント終了していました(´▽`)ダメジャン

珊瑚なんとかのクエもちょこちょこ発生して、やることはたくさんあるのですが、モチベダウン中です。
多分、初見モンスを見たときに「○○に動きがに似てるな~」とか「○○と××を足して二で割ったようなモンスだな~」とか、過去のモンハンの似たようなモンスと比較してしまっている己のせいだと思います。

一言でいえばMHWに新しいゲームとしての新鮮味を感じられないのですよね@w@;
頭の片隅に「作業ゲー」という文字が点滅していて、たいへんよろしくない状態なので、ちょっと離れた方がいいのかもしれません。

大逆転裁判第五話にして最終話、語られない物語の冒險をクリアしました(´▽`)

んが、まさかの続き物でした(´◉◞౪◟◉)
それほど気になる続き要素ではないので、これくらいなら許容範囲内ではあるのですが、一つのゲームはきっちりまとめて作ってほしいです。先があることを匂わせないでほしい・・・。

それと、最近はゲーム本体の発売から半年とか一年とか先に追加コンテンツを出すのが当たり前のようになってきた気がします。
一度終わらせたゲームの追加コンテンツを後になって出されても、もうその頃には別のゲームをやっているのでまともに手を付けられないのですよね(´▽`)

で、大逆転裁判には追加コンテンツとしてランドストマガジンというものがあるそうなのですが、ショートコントレベル?らしいのでとりあえずはスルーしようと思っています。

ゲーム的にはいつもの逆転裁判より若干難易度低めかな?という気がしましたが、ラストの彼女の涙と笑顔にはもらい泣きさせられました(TдT)
大逆転裁判2で出てくるのであれば、彼女には是非より良い道に進んでいてもらいたいものです。

現在HR4。
アンジャリマン?アンパンマン?そんな名前のティラノサウルスもどきを倒しに行くところで止まっています。

調査団の方々の話から察するに、アンパンマン(違)は今までのモンスよりちょっと強めっぽいので、装備を強化してから挑もう・・などと思ってしまったのです。
でも、装備を強化するということは大型モンスを狩るということで、それはちょっとメンドクサイ(´▽`)

いや、あなた何のゲームしてるの?という感じですが、どうにも狩りがめんどくさいのですよね・・orz

で、現実逃避に採集に勤しんでいると、新しい拠点ポイントを発見してしまうわけです。
で、拠点を作るには大型モンスの素材が必要になるわけです。

超悪循環(´◉◞౪◟◉)

とりあえず見つけたものを放っておくのはイヤだなーということで必要素材を見てみると、どうやらレイア素材が必要。
でもレイアはまだクエスト対象になっていない。

ということで、探索中に会えたら狩ろうと思うのですが、そう思うと全く会えないのですね不思議なことに・・。
会いたくないときは頻繁に会うのに摩訶不思議。

もうキャンプは諦めて先に進めてしまおうかしらん(≡д≡)

以下SS。

ソードマスターってなんぞ(´◉◞౪◟◉)?
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これが本当の高みの見物。
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大逆転裁判第四話、吾輩と霧の夜の冒險をクリアしました(´▽`)

コレジャナイホームズ氏に続き、コレジャナイソーセキ氏が登場。
覚悟はしていたので驚きこそなかったですが、第四話の最初のうちは苦痛で苦痛で仕方なかったです。

なんでこんなに苦痛なのかな?と自分でも不思議だったのですが、よく考えてみたら私にとって夏目漱石は特別枠なのです@w@;
大好きな小説でもゲームでも音楽でも、基本的にその作者に興味はないけれど、夏目漱石だけは現在に伝えられている人格込みで好き。マジイケメン。
なので、あまりネタにされているところを見たくない、というわけです。

しかし、このブッ飛びソーセキ氏、妙に細かいところが史実通りなのですよね。
ああ、ちゃんと調べてから作ってはいるんだなーということが分かったりとか、あまりにブッ飛びすぎていて本物の夏目漱石とは別人だなーと悟った?とか、そういうのが重なって途中からはあまり気にならなくなりました(´◉◞౪◟◉)

そもそも逆転裁判のキャラクターって、全員どこかオカシイですからね。そこで普通?の夏目漱石が出たりしたら、それはそれで違和感バリバリでしょうしね。

というわけで、一度慣れてしまったら、あの妙な動きの四字熟語が出てくるたびに笑えるようになりました。
この四字熟語周りは動画にまとめている人がいるに違いないと思い、「大逆転裁判 夏目漱石」でググってみたら、どうやら大逆転裁判2の方にもソーセキ氏は出ているらしいことが分かりました(´▽`)

嗚呼、大逆転裁判2の購入が決定してしまったのである・・(´◉◞౪◟◉)則・天・去・私!!

蟻のなんとかをウロウロしている今日この頃です(´▽`)

クエ対象のモンスターのところにたどり着くまでに20分くらいは必要で、その過程で対象ではない大型モンスターを見かけてがくがくぶるぶるしながら歩いています。

遠くから眺めていると、ディアブロスさんがボルボロスさんを追いかけまわしていたりして、なんというか微笑ましいですね(´▽`)
不思議なことに、イヤンクック・・じゃなかった、なんだっけ、あの石を抱えてるアイツ・・あの鳥モドキがノンアクぽいことに驚いています。ボルボロスさんもアイツのことはスルーしてたのですが、どういうポジションなのですかね。

そういうモンスターの生態を観察しているのも結構楽しいです(´▽`)
まあ、観察していると制限時間がどんどんと迫ってくるのですけれども(´◉◞౪◟◉)

今日は鳥モドキを狩るクエをこなしていたのですが、どうも石を抱えられてしまうと攻撃が弾かれてしまって、やりづらくて困りまくりました@w@;
石を抱えさせないように阻止するのがいいのだろうなーとは思うのですが、ヘッポコな私がそんなうまく立ち回れるわけがありません。

で、どうしたものかなーと生態研究所(?)のモンスターの項目を見ていたら、もんのすごく詳しく情報が載っていてびっくり。

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(あ、そうだ、イヤンクックじゃなくてクルルヤックだった!)

これなら、過去のモンハンで散々お世話になっていた攻略サイトがなくてもなんとかなりそうな気がします。
武器強化も似たような感じで強化段階がツリー表示されるし、至れり尽くせりですね(´▽`)

問題はいまだに画面酔いが酷くて走れない(走ると酔いやすくなる)こと。早く慣れるといいなぁ・・orz