VENUS&BRAVES:ものがたり

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毎日少~しずつ進め、7章まで来ました。
予言された最後の災厄が1099年で、現在は1036年。まだまだ先は長いですねぇ・・(≡д≡)
これからどうやって話を進めていくのやら(・д・)

まだ中盤あたりだと思うのですが、どうもこのゲームの「ものがたり」部分が気になって仕方ありません。
ものがたりというのは、ここではストーリーという意味ではなくて、ナレーションとか文章とか絵をひっくるめた演出といったところです。

ずっと妙な違和感があって、それを上手く説明できないのですが・・・(≡д≡)ウーン
多分、主人公のブラッド=プレイヤーなのに、その主人公が感じていることをナレーションやら文章やらで直接的に説明されているのがヘンに感じるのではないかな~と思います。

なにかの出来事があって、それをどう感じるかはプレイヤーの自由です。
なので、大抵のゲームでは、ある出来事に関する何かしらの思いは、主人公以外のキャラクターによって語られることが多いと思います。
それを、このゲームでは「ブラッドは××だった」というように、感じ方をひとつに固定されるのです。

・・・・自分の感じた違和感を文章にしてみようと頑張ってみたのですが、意味不明ですね\(≡д≡)/
一言で言えば、「主人公に感情移入できない」ということになってしまうのですが、何故そうなってしまうのでしょうねぇ・・。

多分・・・ですが、最初に主人公に自分の名前をつけてしまったのがいけなかったような気がします。
主人公を、プレイヤー(自分の分身)ではなくゲーム上の一キャラクターと思えば、特に違和感もないわけです(・д・)

今から名前を変える=やり直すというのも現実的ではないし、とりあえずは最後まで進めてみましょうかね~♪

なんだか不満を書いているような感じになってしまいましたが、ストーリーはお先真っ暗路線を相変わらず絶好調で突き進んでいて、どう風呂敷をたたむんだろう@@?と最後を楽しみにしています。

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コメント(2)

NPC+ :

その部分は伏線ですので、クリアすれば明らかになります

doyon :

>NPC+さま

コメントありがとうございます。

なんと、今まで単に違和感として感じていたのは伏線でしたか・・@@
伏線ということを意識しつつ、クリアを楽しみにしたいと思います。
ありがとうございました~♪

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