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クリアしました~(≡д≡)ナガカッタ・・・

ラスボス戦間近で、巫女さんのアイテムが「女神の涙」に変化して、バランス崩壊状態に陥りました。
なにしろ普段の攻撃力が5×4=20くらいだというのに、女神の涙で+50されるので、55×4=220という鬼のような与ダメ\(≡д≡)/
本当は、ラスボス戦では巫女さんのピーク年齢は2歳ほど過ぎていたけれど、攻撃力的には騎士団最強だったので、最後までいてもらいました(´◉◞౪◟◉)ウフ

で、クリアしての感想ですが・・・。

戦闘部分はやはり単調だった気がします。
攻撃力に振って短いターンで仕留めたい時の布陣と、長期戦用の布陣の2種類を用意すれば、全ての戦闘に対応できてしまうので、もう少し敵にいろいろなパターンがあると良かったのかな~という感じです。

ストーリーは、面白い・・というのとは少し違って、ゲーム中の時間とはいえ100年以上戦い続けて、登場人物がどんどん鬼籍に入るのを淡々と続けていくのが苦しかったです。
でも、途中からアリア様がツンデレ→デレ?→デレデレと変化してくれたので、救われていたように思います(≡д≡)

やはり特筆したいのはエンディング。
フリーさんは結局どうなったのかな?とか、フリーさんの看病をすると言って退団したレオさんはその後・・・とか、スルギさんは結局アルヴィさんのところへ帰れたのかな?とか、いろいろ気になっていたところが簡潔にではあるけれど触れられていて、涙無しには読めませんでした。
長い長いエンディングですが、100年の大遠征にはこのくらいの長さが丁度良いように思いました。

そうそう、以前、このゲームの「ものがたり」部分に感じていた違和感は、最後の最後で正体がわかりました ミ☆
いやー・・・声優さんってほんとーにすごいですね(≡д≡)
1099年、大災厄の時がやってまいりました(≡д≡)
予想通り、大災厄にあわせて結婚とか出産ということにはならず、固定メンバ3人+酒場で募ったメンバ11人という構成になりました。
魔騎士も聖騎士もいないのが不安要素ですね~。

長い長い連続イベントの中で、うっかりミスで魔術師さんが一人戦死。
もう人の補充は出来ないだろうと思ったので、そこからはきちんと一戦一戦構成をしっかり考えて、ナグゾスサール戦までクリア。
そこからひたすらムービーやら説明やらが始まり、あれ?これはもしかしてもしかする?と思ったら、まさかのアリア様デレ期突入でした(・д・)ウヒョ

今度こそ最終決戦っぽいので、残り時間で精霊召喚くらいは誰かに覚えて欲しいですね~。
実を言うと、今まで一度も精霊召喚を使ったことがありません。
覚えることは覚えるのですが、ピーク年齢を過ぎて脱退してしまって使わずじまいというパターンが二度三度どころか五度六度・・orz

さて、もう少し頑張るべー(≡д≡)!!
9章に入ってからというものの、マップが広くなりすぎて少しでも気を抜こうものなら村を壊滅させてしまいそうなヘッポコゲーマーです(≡д≡)
アイテム収集や凄腕メンバーの勧誘はそっちのけで、とにかく村の壊滅を防ぐことを最優先に戦ってきたのですが、10章に入ったところで「それはちょっと違うんでないかい?」と気付きました。

壊滅してしまった村を襲っていた魔物は、今度は次の村に飛んでいくわけで、それなら遠い場所の村はあえて放置して、近場に飛んでくるのを待てば良いわけです(・д・)イヒ
そう割り切ってからは、かなりラクになりましたが、現在1081年なので残り20年足らず。
もっと早く気付いていればアレも出来たコレも出来たと、ここにきて後悔ばかりです・・orz

さて、そろそろ最終決戦に備えてメンバーを揃えることを考える時期がやってきました。
やはり列回復が出来る聖騎士と魔騎士が抜群に使いやすいので、出来れば結婚して次世代を・・・と思うのですが、なかなか上手くいきませんね~。
現在入団待ちの子供もいないので、多分このまま酒場で集めたメンバだけで最後まで行きそうな気がします。

ストーリー的には本当に世紀末感が漂いまくりで、ヴィヴィさん(名前覚えた!)はここから一体どう絡んでくるの!?と興味津々です。
最初から「1099年」というエンドがみえているので、どうしても1050年あたりからはダラけていたのですが、ラストが見えてきたということでかなり楽しくなってきました。
このまま一気にクリア・・・できるといいなぁ・・・(≡д≡)
次の災厄は海の向こうで起きるから船が必要だよ~ということで、船を求めて陸地をウロウロしまくる毎日。
災厄の年までに船を準備出来ないとゲームオーバーだそうなので、必死になって探すものの、入手できる気配なし\(≡д≡)/

船がないと話にならないと思ったので、湧いている魔物は少し放っておいて村から村へと歩き回っていたら、あまりにも放置しすぎて村が一つ壊滅してしまいました(´◉◞౪◟◉)ウフ
あれ?村が壊滅するとどうなるんだっけ?とヒヤヒヤしたのですが、どうやら右上の数値がガクンと減る程度で済むようです。
こういうミスが起こりえるゲームなので、セーブデータは複数持っておいた方が無難そうですねぇ・・。

船の件はその後アッサリ解決して拍子抜けでした。
それなら真面目に魔物退治でもしていれば良かった・・・orz
戦っても戦っても・・褒めるどころか「もっと頑張れ」の一点張りでドSなツンデレ女神、アリア様の態度が軟化しました(>д<)ヤッホーーーーーーイ!!!!!!!
このゲーム、何が辛いって、女神様に怒られるのが非常に精神的に辛すぎたので、かなり気が楽になりました・・(≡д≡)ハァー

その他の点は・・・微妙にストーリーは進んでいますが、大きな進展はありません。
大きな帽子のお姉さん(名前なんだっけ・・・)が、やっぱり主人公に熱烈アタックしている理由の一片が分かったとか、アリア様にも上司がいるっぽいとか、その程度。
相変わらず、災厄の年に備えてせっせと人を育てています。

戦闘は・・・、最近はローテーション無しだと辛い敵が増えてきたので、列回復・防御補助あたりが使えるメンバーを中心に集めて、ターン毎に回すようになってきました。
でも、そうするとどうしても出す職が固定になりがちで、戦闘がかなりワンパターン化してつまらなくなってしまっています(≡д≡)
他のプレイヤーさんは、どういう布陣にされてるのでしょうねぇ・・・。

やっと1049年まできたので、折り返し地点です。
そういえば、ずいぶん前に病気になったフリーさんはどうなったのかなぁ・・(≡д≡)
レオさんが看病に行くのかと思って、早めに退団してもらったのですが、音沙汰無しなので少し気になっています。
毎日少~しずつ進め、7章まで来ました。
予言された最後の災厄が1099年で、現在は1036年。まだまだ先は長いですねぇ・・(≡д≡)
これからどうやって話を進めていくのやら(・д・)

まだ中盤あたりだと思うのですが、どうもこのゲームの「ものがたり」部分が気になって仕方ありません。
ものがたりというのは、ここではストーリーという意味ではなくて、ナレーションとか文章とか絵をひっくるめた演出といったところです。

ずっと妙な違和感があって、それを上手く説明できないのですが・・・(≡д≡)ウーン
多分、主人公のブラッド=プレイヤーなのに、その主人公が感じていることをナレーションやら文章やらで直接的に説明されているのがヘンに感じるのではないかな~と思います。

なにかの出来事があって、それをどう感じるかはプレイヤーの自由です。
なので、大抵のゲームでは、ある出来事に関する何かしらの思いは、主人公以外のキャラクターによって語られることが多いと思います。
それを、このゲームでは「ブラッドは××だった」というように、感じ方をひとつに固定されるのです。

・・・・自分の感じた違和感を文章にしてみようと頑張ってみたのですが、意味不明ですね\(≡д≡)/
一言で言えば、「主人公に感情移入できない」ということになってしまうのですが、何故そうなってしまうのでしょうねぇ・・。

多分・・・ですが、最初に主人公に自分の名前をつけてしまったのがいけなかったような気がします。
主人公を、プレイヤー(自分の分身)ではなくゲーム上の一キャラクターと思えば、特に違和感もないわけです(・д・)

今から名前を変える=やり直すというのも現実的ではないし、とりあえずは最後まで進めてみましょうかね~♪

なんだか不満を書いているような感じになってしまいましたが、ストーリーはお先真っ暗路線を相変わらず絶好調で突き進んでいて、どう風呂敷をたたむんだろう@@?と最後を楽しみにしています。
やっとこさ5章をクリアしました。

ストーリー的には大きな変動は無く、数年後の災厄に備えて淡々と敵を倒しているだけ。
今のところ、戦闘はマンネリ化してしまっていて、それほど面白いものではないかな~という感じです(≡д≡)ウーン
あ、でも、騎士団最強キャラの某アーチャーさんが、まさかのタイミングで脱退してしまったので、編成を見直さなければ~。

遠征に行って敵を倒し、拠点の街に戻ってくると、女神様が遠征の評価をしてくれるのですが、一度も褒めてもらったことがありません(・д・)
結構頑張ってたくさんの敵を倒したかな~?と思っても、「もっと頑張れ」というようなことを言われるので、すこしヘコみます。
人間を戦いの道具としてしか見ていないような台詞が多いし、女神様に会うのが少し憂鬱です。
でも、主人公が「笑ったほうがいいと思うよ」というようなことを言うと、表情だけでも笑ってみせるあたりにツンデレの気配を感じます(≡д≡)

そうそう・・、このゲームのサブタイトルは、「魔女と女神と滅びの予言」です。
女神はツンデレアリア様ですが、魔女はいったいどこに・・(≡д≡)?
多分、帽子の大きなお姉さん(名前忘れた^-^)のことかな~?と予想していますが、早くストーリーに絡んできていただきたいものです。

面白くない・・とは断言できないけれど、面白い・・とは言い切れない、微妙な感じな今日この頃です(≡д≡)ウーン
2章以降、もしかしてこれって私には向かないゲームかも・・・(≡д≡)?と思ってしまったVENUS&BRAVESです。

一番気になるのはテンポの悪さ。
場所移動するたびに一度見たメッセージが繰り返し表示されるし、あちこちで敵が湧いてフィールドマップで確認しようとするとカーソルの移動が重たいし。
イベントが頻繁に挿入されるけれど、スキップ出来ないのが辛いです。

次に気になるのは、戦闘メンバを使い捨ての駒のように感じてしまうこと。
不老不死の主人公だけは変わらないけれど、周りのメンバはどんどん歳をとって騎士団を抜けていきます。
ピーク年齢を過ぎると極端に戦闘パラメータが下がってしまい、どうしても新規メンバと入れ換えざるを得ないのが辛いところ。
これは、固定メンバをじっくり育てるRPGに慣れてしまっているのがいけないような気もしますが・・(≡д≡)

そんなこんなで、これはどうしたものかな~他のゲームを探したほうがいいかな~・・と思いながらプレイしていたら、極めつけの戦闘終了後にPSPごとフリーズ\(≡д≡)/
PSPのゲームでフリーズしたのは初めてでびっくりしました。
さすがにフリーズはまだ1回だけですが、これ以上モタつくようだったら続けるのを止めようかな・・と思っていたら・・・。

4~5章に入って、フリーさんの言動にガツンとやられてしまいました。
ウォルラスさんの教えがフリーさんの中にしっかり生きているのが泣けて泣けて仕方なくて、これはきっと次はレオさんに継がれていくんだろうなぁ・・というのが分かってしまったので、もう少し続けてみる気になりました。

なんでも、団員同士で結婚して子供が出来るそうなので、恋のキューピット的なこともしなければならないそうです@@
世界の破滅を救うというお先真っ暗シリアス路線なストーリー展開なのに恋愛要素もあったりして・・・一体このゲームはどういう方向性のゲームなのでしょうねぇ・・(≡д≡)ワカラナイデスワー
計画停電の時間中にゲームはできない、計画停電時間外は寝ているのでゲーム出来ない・・というわけで、寝ている間に携帯ゲーム機を充電すればゲームできるんじゃない?と、DSやPSPのゲームを探してみました。

レビューサイトなどを見ていて、エルミナージュIIというWizardry系のRPGが気になったのですが、近々新作が出るそうなのでやめておいて・・、ちょっと気になったこの作品を買ってみました。
元々PS2で出ていたゲームのリメイク版だそうですが、初プレイです。

今は3章に入ったところで・・、序盤の話の進まなさが良くも悪くも潔い・・・(≡д≡)
まだまだチュートリアルの域を出ない感じで、戦闘のたびに説明が入ります。
戦闘は、最初に人を配置したら、あとは入れ換えのタイミングを計るだけという単純なものです・・が、その単純さがいい感じ~♪
あまり深く考えずにサクサク進められるのでストレスフリーです。

字幕とナレーションがあっていないとか、キャラクターにあまり魅力を感じないとか、気になるところもチラホラありますが、とりあえず進めてみようと思います(・д・)イヒ