2017年2月アーカイブ

まさかの二週間ぶりにシアトに行ってきました~(´▽`)

家族がインフルになったとかで色々とゴタゴタしていて、ここのところゲーセンに行く時間が全くありませんでした。
二週間も間隔があくと完全に目がトリガーを追えなくなっていて、腕が落ちたことを実感します。少しずつでも元に戻していかなければ・・・。

■善王モグル・モグXII世(FF14)

新曲追加は嬉しいのですが、なんとなくTFFCCと譜面が同じような気がします@w@;
TFFCCの譜面を覚えていないので断言は出来ませんが、手が全然迷わなかったのですよね・・・。

じゃあ正確に叩けるのか?といえば全然ダメなわけです(´◉◞౪◟◉)グフッ
腕が落ちているせいもあってスコアが散々だったので、次回以降頑張りますよおおおおおお(´▽`)!!!!

■魂の解放者(LRFF13)

実をいうと、この曲は以前は苦手でした。
曲が苦手というよりは、TFFCCのEMSが苦手すぎて、曲にも苦手意識を持ってしまっていたのです@w@;;;

で、今回、全然期待せずに・・・というよりむしろ一回叩いて終わりにしようくらいのテンションでやってみたら、めっちゃたーーのしいいいいいいいいい(´▽`)(´▽`)(´▽`)!!!

究極と超絶を遊んできましたが、究極の時点で結構難易度が高く、超絶に至ってはフルチェイン出来るくらいまで慣れたらAntipyretic以上に楽しくなるかもしれないとヨカンする譜面でした(´▽`)

楽しい譜面は、叩いていると脳内なんちゃらが梨汁プシャーッ!! するんですよね^-^-^-^-^-^

■DDFF FINAL TRAILER(DDFF)

第三回ルクスクリスタルバトルの報酬曲です。
今日、一番最初に遊んだ曲のはずなのですが、魂の解放者でテンション上がりすぎてこの曲がどんな譜面だったのか全然思い出せません(´▽`)アチャー

■第四回ルクスクリスタルバトル

ティナvsライトニングという、結構割れそうなお題ですね(´▽`)
私はティナにしてみました。

別に狙ったわけではないのですが、今までの三回のルクスクリスタルバトルをすべて青チームでやってきているので、特にこだわりがなければ今後は青チームでやろうかな~と思っています。


序章までクリア(´▽`)

NieRの新作が出るまであと半月と少し?となりましたが、蒼ヴァル2周目をやる気があまり起きず、FF15のDLCもまだ来ていないということで、ダンガンロンパを買ってしまいました(´▽`)

ちょっと時間的にNieRまでに間に合うか微妙なところですが、推理ものなのでネタバレをくらいたくないのですよね@w@;

幸い、私の観測範囲ではダンガンロンパをやっている人はいなさそうなのですが、こういうゲームは新しいうちにサクサクやってしまうに限ります。

PS4版かVita版かで少々迷いましたが、最近、もともと悪い視力がさらに低下傾向にあるのでPS4版にしました。

で、開始しましたが、どうやら体験版をクリア済だとおまけがもらえたようです(´▽`)アチャー
めんどくさいので私は体験版はスルーしましたが、蒼ヴァルの体験版クリア特典のおまけが結構いいものだったことをチラッと思い出しました。
あとで響いてこない程度のおまけだといいですねぇ・・・@w@;

難易度は推理が難しい方、アクションは簡単な方を選択。
アクションは苦手なので普通でも無理です^-^-^-^-^-^
dr20170209-001.jpg

相変わらず最初から16人もドカンと出てきて名前が覚えられないです。
しかも、今回はなんというか・・・個性がイビツというか、個々人のクセが悪い方に強すぎて嫌な感じがします。

特に下ネタがガッツリ入ってるのが個人的に受け付けがたいです。
チョコチョコ入るダンガンロンパのお笑い要素は好きですが、あまりにも品の無い笑いはやめていただきたかった・・・orz

まあ、まだ序盤も序盤なので、何かを判断するのは早いですね。
さあ先に進もうそうしよう(´▽`)


1章クリアまで。

こんなのってないよーーーーーー!!!と叫びたくなるような結末でした(´▽`)
いや、「こんなのってないよー!」の元ネタは知らないのですけれども@w@;;

一章はチュートリアルのようなものなので、謎解きの難易度的にはかなり低めなのは分かっていたのですけれども、解決編に入って早々に犯人がアノ人しかいないと絞り込めていて、分かってはいても本当にそうなの?@w@;;;;;;と迷いながらのクリアでした。

いやー・・・エゲツないですね。ほんとにもう、このシナリオを書いている人の頭をカチ割って眺めてみたいと思うくらいにはエゲツない結末でした。

後味が悪すぎるので先に進むのをためらうレベルです。
ゲームの中の出来事とはいえ、かなり落ち込んでいます。精神的にダメージ受けまくっています。

全然関係ないですが、今作の五人?のクマさんたちの茶番が受け付けなくて辛いです。
なんというか全然面白くない。出てくるたびにセリフをすっ飛ばしたくなるくらいにスルーしたい^-^-^-^-^-^-^

個人的にはアチラ側の人はモノクマ氏が一人いればそれでおなか一杯という気分です・・・orz

さて、気は進まないけれど、先に進みますかねぇ・・・orz

2章クリアまで。

1章同様、謎解き部分はほぼ説明できる状態で臨んだ学級裁判ですが、今回はなんと初めてのゲームオーバーになってしまいました@w@;;;

まだ2章なのになんたることたる(古)!!!

なんというか、ワタクシ、偽証というシステムが苦手すぎます。
真っ当に推理してこんがらがった事実を解きほぐしていく過程が楽しいのに、偽証でごまかしてとりあえず方向転換するという手法にモヤモヤしまくりです。

苦手というか、はっきり言って私には向いてない・・orz

でも、偽証を使わないと進めないのですよねぇ・・どうしてこんなシステムになってしまったのですかねぇ・・。

と、ぐだぐだ言っていても仕方ないので先に進もうそうしよう(´▽`)

新曲が追加されたのでゲーセンへ行ってきました~(´▽`)

■マトーヤの洞窟(FF1)

究極譜面は、究極としては最高難度(?)の難易度10なのですが、私個人的には今回の追加3曲の中では一番叩きやすい譜面でした@w@;

超絶譜面で良く出てくるパターンの簡単バージョンのような要素がチラホラとあったので、そのあたりが叩きやすいと感じた要因ではないかなーと思います。

■いつか帰るところ(FF9)

神曲ktkr(・д・)!!! というわけで、ワクワクしながら叩いていました。
難しくはないというか、むしろあっさりフルクリ出来そうな感触でしたが、恐怖のグレ1妖怪に憑りつかれてしまい、3回も粘着したのにフルクリならず・・orz

■守るべきもの(FF9)

第四回ルクスクリスタルバトルの報酬曲。
今回追加の3曲の中では、この曲が一番難しかったです。
BMSとFMSを比べるのは間違いかもしれませんが、下の動画の1:23あたりの矢印グルグルが安定しなくて辛かった@w@;;;

■第五回ルクスクリスタルバトル

白魔道士vs黒魔道士だそうですが、どちらでもいいかなーというわけで私は青にしておきました。

今回の報酬曲は FF5の決戦、しかも超絶譜面付きということで今からとてもとても楽しみにしています(´▽`)


3章クリアまで。

トリック的に犯人は最初から分かっていて、数か所不明点があるくらいの状態での学級裁判開始で、あまり迷うことなくサクサククリアしました(・д・)アレレー?

拍子抜けするくらい簡単だったというか・・全然犯人が犯行を隠す気ないんじゃない@w@?といった感じで、恐らく全体の中盤に差し掛かろうという3章の謎解きにしてはアレレレレ(´▽`)?な内容でした。何故なんだろう・・。

あ、でも、車の運転のやつ(名前わからん・・)とか、1対1で刀で言葉を切るやつ(名前・・)は結構アクション的に苦戦しています。
難易度は一番簡単なのにしてるのですけれどねぇ・・アクション苦手なんですよね・・@w@;

さあ、続きをやろうそうしよう(´▽`)

4章クリアまで。

NieR新作の発売が来週半ばに迫っていて、かなり焦っています@w@;
他のゲームは完全にお休みする勢いでダンガンロンパを進めまくっておりますよぉおおおおお。

で、この4章なのですが(・д・)

3章もかなり簡単だったのですが、輪をかけて簡単というか難易度下がりまくりというか、アレレレレー(?д?)といった感じです。

今作は裏ルート?っぽい仕様があるので、それに配慮して難易度を下げているのかもしれませんが、それにしてももう少しこう・・オオッ!という驚きが欲しかったというか・・orz

ただ、ここから急展開になりそうな感じなので、ストーリー的には楽しみです(´▽`)
そういえば、初代ダンガンロンパも途中から凄まじい超展開でしたからねぇ。

さあ、続き続き~♪

5章クリアまで。

いやはや、実に面白くなって参りました(´▽`)!!!

今回は学級裁判開始時点で犯人も犯行方法もあやふやな状態でスタートし、徐々に謎が解けていく楽しさを味わえました(´▽`)
やっぱりダンガンロンパは推理ですよ推理@w@♪

んがしかし。
途中で強制的にやらなければならなかった横スクロール的なアレには散々泣かされました・・・orz
ヘッポコすぎて、成功するまでに何回やり直したことか(´◉◞౪◟◉)ウフ
もう思い出したくないです^-^-^-^-^-^

多分あと1章か2章で終わりのはずなのでラストスパートだー!

6章まで・・つまりストーリー的に最後までクリアしました(´▽`)

・・・(´▽`)

えーと、何からどう書いたらいいのか迷いますねぇ@w@;

■ラストの展開

実は、私がまだ2章くらいの進捗だった時、我が家の歩くネタバレ魔人の相方が、「ダンガンロンパの新作はラストがアレらしいよ」と、内容についてはネタバレしてないんだからこれくらいいいだろ?的なキモチ(多分)で爆弾投下した^-^#ので、ある程度覚悟はしていました。

覚悟はしていたのですが、まさかこうくるとは思わなんだ@w@;;;
他のゲームでも似たような展開になったものは見たことがあるので、あまり驚きはしなかったですが、私個人的にはとてもとてもシラケました。

メタ要素というのはチラリチラリとあらわれるからニヤリと出来るのであって、それを最前面に押し出されてしまうと「ああ、そうですか・・」と黙るしかなくなるのですよね。

製作者サイドが、今作を以ってダンガンロンパというシリーズを完全に終わらせるつもりなのでしたら、まあこういう展開もギリギリありかなーと思いますが、もしこれで新作を出すとなったら(´▽`)エェェェェエエエ とドン引きしそうです、というかします(´▽`)

シナリオ担当の方が何を思ってこういう展開にしたのかが少々気になるところですが、開発者インタビュー?等を探すつもりはありません。

製作者がどのような意図で作品を作ったかはどうでもいいかなーと。
ゲームに限らず、作品は製作者のものですが、作品から得た感想は作品に触れた各個人のものだと思うのですよね(´▽`)

・・あれ?日本語おかしい@w@;?
言い換えると、製作者の意図が私に伝わったかどうかは、私にとっては関係のないことなのです。

・・あれ?余計意味わからなくなった@w@;;;;
作文能力低すぎてダメダメですねぇ・・まあいっか(´▽`)

他のプレイヤーさんが同じ作品に触れてどういう感想を持ったかは気になるので、あとでamazonのレビューでも見に行こうと思っています。

■下ネタ

前作でも多少の下ネタはありましたが、今回はほんとうに目を疑うレベルで品の無い系の下ネタが多くてうんざりしていました@w@;

下ネタと言っても幅が広い?ですが、エロ系の下ネタで、しかもたまに意味の分からない言葉があるくらいの特殊ネタ(ググって後悔しまくりました・・)もあって、作中のピンククマじゃないけどgrgrgrgrしてしまいます。

キャラのエキセントリックさを表現したかったのではないかなーと思いますが、他の方法でやっていただきたかったところです(・д・)

■過去作のネタバレ

過去作の登場人物どころか黒幕やオチまで完全に明らかにされているので、今作をやった後に面白そうなら過去作もやってみようかなー♪と思っている人にとっては壮絶なネタバレ仕様です(´▽`)アチャー

私は過去作を先にやっておいて助かった@w@;・・とは思うけれど、もし過去作をやらずにいきなり今作をやったとしたら、過去作をやろうとは思わなかったと思うので、まあどうでもいいのかも(・д・)?

■システム

今回唯一手放しでイイ!と思ったのが、普段は興味のないシステム分野。
クライマックス推理の絵が分かりづらい等の、過去作の問題点がほとんどクリアされていて、操作面ではほぼストレスなく遊べました(´▽`)

■まとめ

推理ものとしてはかなり簡単、5章まではいつものダンガンロンパで面白い、6章は「どうしてこうなった!?」、システム面は改良されていて◎・・といったところです。

6章は個人的には残念でしたが、トータルで見れば楽しめました(´▽`)

twitterで「斜めスライドトリガーをどう処理してる?」的なアンケートが流れていて回答してみたのですが、意外に上下or左右に変換している人が多くて驚きました。

誰かの役に立つかというと、そんなことはないのですが、自分の現状をメモしておこうと思います。
未来の自分が読み返したときに、もしかすると改善点が見つかるかもしれないですしね(´▽`)

ちなみに、斜めスライドの入力周りの仕様はTFFACのWikiココにまとめられています。先人の努力に感謝(´▽`)

■斜めスライドの変換

私は斜めスライドは見た目通りに入力します。
何故なら、瞬間的に斜めスライドを上下or左右スライドに脳内変換するのが難しいのです(´▽`)

それに、せっかく斜め4種+上下左右=8種類のスライドトリガーが用意されているゲームなので、開発さんが意図したとおりに入力して遊びたいなーという気持ちもあります。

でも、あまりにも同じ個所でミスしまくって安定しないとイライラしてくるので、そういう場合は使えるワザは積極的に使っていきたいです。

最近斜めスライドで難しかったといえば、やはりFF9の守るべきものの回転スライド。
これを変換するとどうなるかを、下に大雑把に図解してみました。
一番上が正規の譜面で、下二つは斜めスライドを上下or左右に変換したもの。

tffac20170218-001.png

どれがやりやすいかは人によるのでしょうけれども、私個人的には元の譜面よりは変換した方がやりやすい気がします(´▽`)

■速い譜面のスライド+タッチの処理

ついでにこちらにも触れておこう(´▽`)

速い譜面のスライド+タッチってなんのこっちゃ(´▽`)?ですが、下の黒い枠で囲った部分の最初二つのトリガーのようなタイプです。←→ と 〇 の組み合わせですね。

ちなみに、これは魂の解放者の超絶の一部です。
tffac20170218-002.png

手が定位置から常に動かないくらい大きいか、または機敏に動く人ならどうということはない譜面だし、私もゆっくりめの曲なら普通に捌けるのですが、速いと手が処理落ちを起こします@w@;;

もう少し具体的に言うと、普段は最初の←→は、それぞれ←を左手、→を右手でスライドスティック?を外側に弾きます。
そうすると次のタッチトリガーまでに手がタッチボタンまで戻ってこられないのです・・orz

調子のいい時はなんとか大丈夫なのですが、少しでも疲れているとダメだし、なにより安定しないのが辛い@w@;

というわけで、魂の解放者のこの場所に限っては、下のように処理しています(´▽`)
tffac20170218-003.png

こうすると、スライドが内向き(→←)になるので、手が外から内に向かって動いてきた先にタッチボタンがあるため、普通に叩けるのです。

要は、どれだけタッチボタンから手を離れさせずに叩くかがポイントですかね。
ただ、あまり変換しすぎると楽しさが減るのも事実なので、どうしても安定しない部分以外は譜面通りに入力したいです(´▽`)

アルバムを含め、全曲で究極譜面フルチェイン達成~(´▽`)♪

いやはや・・・長かった・・・ありえないくらい長かった・・・orz

究極フルチェインについては、コツコツやっていればそのうち出来るだろうと楽観視していたし、実際出来そうだったのに、なかなか達成出来ずに超苦戦しました(≡д≡)

苦戦した原因は分かってます。
FMSのうにょうにょホールド最後の斜め右下スライドです。

具体的にはこういうのですね(´▽`) ※画像はTFFAC公式の動画からお借りしています。
tffac20170222-001.png

これはFF9のいつか帰るところですが、私はエウレカとFF14メドレーでハマりまくってました。
正確に入力しているつもりなのに、慎重にやればやるほど謎のBADが出まくるのです。
多分、フルチェインするまで20回くらいかかっている気がします・・orz

かなり大変ではありましたが、究極での目標はなんとか達成したので、次は究極全譜面王冠付け(クリティカルバー埋め)を目標にしてみようと思います。

苦手譜面が数個あるので、正直達成できる気がしないし、もっとスモールステップにした方が良い気もするのですが、超絶の方で全譜面SSSという、どう考えても無理でしょ(´▽`)な目標を立てているので、まあいいかな、と(意味不明)。

それと、ボタンを叩く際は、右手と左手をそれぞれ自由に使ってプレイ出来るようになるのが理想なので、その練習のためにぼっちペアスタイルを解禁することにしました。

タッチトリガーは右手で、スライドトリガーは左手で叩く癖がついてしまっていて、あまりよろしくないので、ぼっちペアスタイルで矯正できたらいいなーというのが狙いです。
まあ、そう上手くいくかはわかりませんが・・(´▽`)

というわけで、新しい目標をメモメモ。

超絶:全譜面SSS
究極:全譜面王冠付け(New!)
基本:全譜面ぼっちペアスタイルでフルチェイン(New!)

ニーアの新作、ニーア オートマタが解禁となりました(´▽`)メデタイ!!!

早速始めてみたところ、チュートリアルと思われるノコギリ二体戦であっさりゲームオーバーになりました(・д・)ポカーン!!!!

ゲーム開始時に、「このゲームはオートセーブに対応してないよ。セーブ方法は自分で探してNE☆」的なメッセージが出たのですが、セーブポイントはどこにあったの?????
ひょっとして、セーブポイントではなくてメニューから自由にいつでもセーブできる?

ゲームオーバーになったら超高速でスタッフロールが流れ(←笑うところ)、タイトル画面に戻されました。
最初から始める、ではなくてロードして始める選択肢があったのでホッとしたのに、やっぱり進行的にはセーブされていなくて、単にゲームオーバーした旨がセーブされているだけでした。

ノコギリ二体戦に行くまで40分はかかってるんですけど・・(また同じこと繰り返すなんて時間的にもったいない)。
別にハードとか選んでるわけじゃなくてノーマルなんですけど・・(難易度選択画面に出てきた「多分」ってそういうことか?)。

ついでに言えば、ワタクシ一応ニーア経験者なんですけど・・(´▽`)アァァァァァァァアア

まあ、ゲームは好きだけど下手ですからね。へっぽこですよ、ハイ(・д・)シッテタ!!!
というわけで、次からは大人しく難易度をイージーに下げて進めることにしました・・orz

そもそも、何故ノーマルで開始したかといえば、事前に体験版で遊んでいた相方が「イージーはさすがに簡単すぎて面白くない」と言っていたからなんですよねぇ・・。
慣れてきたらノーマルに戻したいものです。


イージーモードでやり直し、やっとチュートリアル?をクリアしました~(´▽`)

いやしかし・・イージーモードでサクサク進んだにも関わらず、最初のセーブポイントでの経過時間はなんと1:43。
2時間弱セーブ出来ないって、ある意味凄くないですかね(≡д≡)?

で、ノーマルモードからイージーモードに変えたら、まったく違うゲームになりました(´▽`)アチャー
ちょっといくらなんでも簡単すぎるというか、マップを移動するだけゲーになってしまっているので、ノーマルに戻したい気持ちでいっぱいです。

でも、せめて20分に一度くらいはセーブできるような状態になってくれないと戻す気にはなれませんねぇ・・。
ワタクシ、ゲームオーバーで同じことを繰り返して時間を無駄にするのが大嫌いなのです(´▽`)

それと、ニーアでも釣りが出来ると判明して、今からワクワクしています(´▽`)

nier20170223-001.jpg

まあ、FF15という釣りゲーが既にあるのですけれどね(´▽`)
釣りと聞いたらやらずにはいられないですよね(´▽`)

で、釣り場はどこですかねぇ・・(´▽`)(´▽`)(´▽`)??

コノママジャダメッ(´▽`)♪

コノママジャダメッ(´▽`)♪

コノママジャダメッ(´▽`)♪

コノママジャダメッ(´▽`)♪

コノママジャダメッ(´▽`)♪

コノママジャダメッ(´▽`)♪

コノママジャダメッ(´▽`)♪

コノママジャダメッ(´▽`)♪

コノママジャダメッ(´▽`)♪

以下エンドレスリピート。鬱ります(´▽`)コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪ コノママジャダメッ(´▽`)♪

地面に大穴が開いてへんな二人組に会ってアクセスポイントからバビューン!出来るようになったところまで(意味不明)。

グルグルするマップを見ながらグルグル走り回り、目的地に辿り着けずにグルグルしつつレベルが上がり、たまたま辿り着いた場所で新たなクエが発生してあたまグルグルなニーアオートマタです(´▽`)

いろいろとアレなんですが、とりあえず一番大きなのを言わせてくだされ・・・。

マップ見づらいんじゃあああああああああああ(☆д☆)!!!!!!!!!!!!!!!

せめてどちらが北なのか教えて欲しいし、マップを開くたびに方角とズームが変わるのやめてほしいし、ぶっちゃけマップ全然役に立たないし、ほんと辛いです。こんなにも方向音痴に優しくないゲームがかつてあっただろうか?いやない(´▽`)?

広大なマップというのは、最近のゲームの流行りなんですかねぇ・・(≡д≡)
別に広くてもいいのですが、もう少し全体的に歩きやすさを考えたデザインにしていただきたかったです。進めるところと進めないところの判別がしづらいのもマイナスですかねぇ・・。

でもまあ、ブツブツ言っていても思い通りに自由に歩けるようになるわけでもないので、自分で地道にマップを覚えるしかないですかね(´▽`)ガンバルベー

スタッフロールが流れてきて、こんなに呆然としたゲームは久しぶりかもしれないニーアオートマタです(´▽`)

「え? 終わり? ほんとに? え? え? え?」状態でした。

プレイ時間は、かなり寄り道したにもかかわらず17時間強。
もしかすると、クエストをやらないでサクサク進めたら10時間切るんじゃないですかね@w@;

もちろん、ゲームの総プレイ時間が満足度に比例するわけではありません。
ただ、一周目に限っていえば、ニーアレプリカントの時と全く同じ感想しか出てきません。

つまり。

すみません、ぜんっぜんストーリー理解でっきませんでしたあああああああああ(´▽`)(´▽`)(´▽`)(´▽`)!!!!!!!

本当にもう、説明する気あるの?ないよね?うん、なさそう。ニーアだもんね(´▽`)!うん、知ってた(´▽`)!!!! 的な意味不明さでした。

ただ、レプリカントの時と大きく違ったのは、スタッフロールの後に「このゲームは周回前提だよ(´▽`) 二周目も楽しんでね(´▽`)」的なメッセージが表示されたことです。

クリア後の余韻(意味不明すぎて呆然としていたとしても)に浸っているところに製作者のメッセージを表示すること自体への好き嫌いはあるかとは思いますが、やはり、レプリカントの時に周回プレイ前提ということを知らなくてポカーン(・д・)とした人間から言わせてもらえれば、GJ!!!!と言わざるを得ません(´▽`)

とりあえず、一周目終了時点の感想をツラツラ書いておきます。

■音楽

やっぱりニーアの音楽はいいですね~(´▽`)

レプリカントの時は、ボーカルに透明感があって、全体的に音楽に似通った感があったのですが、今作ではもっと音がキッパリしていてオオッ(´▽`)!となること多々でした。

■アンドロイド

一周目ではストーリーがわけわからんちん(´▽`)でしたが、どうにも「アンドロイド」が人間に近すぎて変な感じがしました。
人間に近いというか、人間臭すぎるんですよね。どうしてアンドロイドという設定にしたんだろう(≡д≡)?

最初は生身の人間が全く出てこないから、実は2B達が人間でしたー(´▽`)というオチなのかと思っていたら、そういうわけではないということが序盤で判明してしまい、最後までそのあたりの疑問をひきずりながらのプレイでした。

二周目でキレイに説明がついたら拍手喝采ものですね(´▽`)

■イベント

クエストではなくて、本編のイベント的に、刺さるものがなかったなーと思います。

どうしてもレプリカントと比べてしまうのですが(・・・)、レプリカントではメインの登場人物ひとりひとりにストーリーがあって、特に王様周りのイベントは一周目からグッサグッサと心を抉りにきていました。

でも、少なくとも一周目に関しては、そういうイベントが皆無だったのですよね・・orz
一応2Bさんと9S君の間のアレコレが微妙にそのあたりに該当しそうではあるのですが、なにしろアンドロイドなので「どうせ巻き戻ってやり直せるんでしょう?」と冷めた目で見てしまっていました。

■戦闘

チュートリアルをノーマルでやっていて、死亡で巻き戻ったのがめんどくさくて、結局最後までイージーでやっていました。

んが、なんとイージーモードだと突っ立っているだけで全攻撃・回避してしまうという素敵仕様だったらしく、戦闘は全く楽しめませんでした。

それでも、トータルで5回くらいは死亡してますけどね(´◉◞౪◟◉)

二周目以降はノーマルでやろうかなーと思っていますが、どうも最後の方の無茶振り弾幕を見る限りでは、R2回避が肝っぽい感触だったので、イージーでもいいかもしれないと思っています。

弾幕は、潰したりすり抜けたり飛び越えたりするのが楽しいと思っているので、密度が濃すぎる弾幕をタイミングを合わせてボタンひとつで回避するというのは、ちょっと私には向いていなさそうです。

・・とりあえずはこれくらいかな(´▽`)?
多分、二周目終了時はガラッと言う事変わってるんじゃないか・・というか変わっていたい!と期待しつつ二周目に突入したいと思います(´▽`)