2016年10月アーカイブ

ガンガン遊びたいのに全然遊べないTFFACです(≡д≡)ウーン

現在、ものすごーくストレス溜まりまくり・・・orz

完全に愚痴エントリなので畳んでおきます。

しました(・д・)

一言で全部まとめると「とてもとても楽しめました(´▽`)」ですかね。

以下、ツラツラと感想。
ストーリー的なネタバレは避けたつもり。

ちなみに、主人公君の名前は「眠眠 星人(ねむねむ せいじん)」、怪盗団の名前は「もっけらへもら」でした。
怪盗団の名前は正直失敗しましたね。シリアスなシーンでこの名前はないですわ(TдT)

■プレイ時間

全滅しても安心なセーフティモードで、総プレイ時間は85時間。
ストーリーを追うだけのプレイで、ペルソナ合成はテキトーだったのに、このボリューム(´▽`)
お値段以上♪アトラス♪

二周目もあるらしく、いろいろ引き継いで最初からできるらしいですが、私はここまでにしておこうと思います。
セーフティモードがほとんど「強くてNewゲーム」みたいなものなので、二周目をやる意味がないのですよね@w@

■ストーリー

身も蓋もない言い方になってしまいますが、ストーリーそのものはフツーでした。
まさにフツーのRPG。

ただ、演出が細部に至るまでやたらとオシャレだったのと、昨今の世相を極端にエグく描写したことでプレイヤーである私の心にグサグサ刺さるものがあり、そういった点で特異な物語になっているなーと思います。

特に、ネット上での反応の日和見加減や閉塞感がハンパなかったですね(´▽`)
作品の性質上仕方ないことではありますが、品のない台詞が多かったので、その点でかなりうんざりさせられました。

冒頭のカジノのシーンに追いついたところの検事さんとの会話は、少し推理ものっぽくて面白かったです。
ただ、我が家の歩くネタバレ魔人が一番最初の怪しいシーンでヒントを教えてくれてしまった^-^-^-^-^-^-^ので、ずっと疑いの目を向けていたおかげで悩みもせずに解けた気がします。
もし、あそこでネタバレ魔人のヒントが無かったら、検事さんの質問にきちんと答えられたかは微妙なところ・・・ですかねぇ・・(´▽`)?

あ、そういえば、マルチエンディングだと聞いていたけれど、バッドエンド?はどこから分岐していたんだろう@w@???

■コープ

協力関係の人が多いので、一周では全員をMAXまで上げることは無理でした(´▽`)ムリゲー

オッサン達は最優先で上げまくったのでMAXまで行きましたが、そのほかはストーリー上必ずMAXになる人しか到達していない気がします@w@;;;;

ほぼ終盤までコープイベントに手持ちのペルソナが関係していることに気づいておらず、その点でかなり時間を無駄にした気がします・・・orz

■キャラクター

□主人公君

ほとんど定型のセリフしかしゃべらないので、自分の分身感というか、ドラクエ的な自分で操作してる感があってよかったです(´▽`)

どーでもいい話ですが、私はモーリス・ルブランのアルセーヌ・ルパンのシリーズが大好物でして、怪盗時の主人公君の恰好が、モロにルパンを現代風にスタイリッシュにしたらこうなるべー!といった感じで好み過ぎました(´▽`)

通常時の主人公君はパッとしない感ありますけれども、怪盗時の主人公君はちょっと小憎たらしいというか、ニヤリと挑戦的に笑ったりするし、一々動作がカッチョイイしで目が離せませんでした。

萌えの原点のルパンシリーズを読み直そうそうしよう・・・(´▽`)

戦闘時は正にジョーカーで、手持ちのペルソナが多い分、万能感ありまくりでした。
ただ、彼が倒れるとそこで即ゲームオーバーというのが痛かったですね@w@;

□モルガナ

素早さ一番なネコ氏(´▽`)

とにかく素早いので、スタメンにしておくとほぼ一番に行動してしまい、SPが一人だけ減りまくって大変でした。
SP回復装備を入手するまでは、セーフティモードなのに苦労しましたねぇ・・・。

おかげで戦闘で一番見たスキルはガル系だった気がします(´▽`)

□リュージ君

慎重派の私としては、突っ走る系のキャラは苦手でして、彼が何かやろうとするたびにハラハラしていました。
怪盗団なんて危ないことをやっている割に、情報バラマキすぎなんじゃあああああ!と何度叫びたくなったことか・・・(≡д≡)

コープもオッサンズが登場してからは全然育てていなかったですねぇ(・д・)アレレレレ

戦闘面では、正直あまりパッとしたスキルがなかったような気がします。
もしかすると、良スキルを捨ててしまったのかもしれませんけれども@w@;;

□画家君

えーと・・なまえなんでしたっけ・・・(トリアタマ)。
声が暗殺教室の烏丸先生そのまんまなので、出てくるたびに烏丸先生!と思っていました。というか、その印象が一番強いです@w@;;;;;

カードを作ってくれるらしいのですが、スキル名を見ても何の効果だかサッパリわからなかったので、結局全然活用しませんでした。
アギとかガルとかはさすがに覚えましたが、ダインとかタルカジャ?とかマハ?なんとか?とか、トリアタマ的には、なにそれおいしいの(´▽`)?状態でしたねぇ・・・orz

□女性陣

ひとくくりにしてしまいますが、正直女性陣にはあまり個性を感じませんでした。

もちろん、カワイイ系・優等生系・サブカル系?・お嬢様系とそれぞれに特徴はあるし、ボイスがあるので、個人の識別は簡単だったのですが、根本的な思想というか、心の根っこのところがみんな同じにみえたというか・・・(´▽`)ウマクイエナイ

戦闘面では、何故かコープMAXになった優等生さん(名前忘れた・・・)と、可愛い顔して斧をぶん回すお嬢様(名前・・・)がやたらと強かったです。

■システム

興味のない分野なので、全然やりこんでいません。その前提で思いつくことをツラツラと。

コープシステムは、正直面倒でした@w@;
フラグ立て作業感が強すぎたので、会いに行ったら毎回違うイベントが発生してほしかったです。

ペルソナ合成も、正直面倒でした@w@;
図鑑コンプする気もなかったので、手持ちのペルソナで合成できるNewなものだけ合成するというスタイルでやっていました。
それでもコンプ率70%は越えたので、真面目にやればできるのかもしれません。

ペルソナ合成といえば、双子さんたちからの課題は結局最後までやりませんでした。
おかげで双子さんのコープはLv1で終了です(´▽`)アチャー

ペルソナのスキル枠が8個?というのはちょっと少ないなーと感じました。
何のスキルを残すのが適切かがわからなかったので、かなりテキトーにやりましたが大丈夫だったので、多分セーフティモードであればテキトーでも問題ないのではないかな~?と思います。

■音楽

オッシャレー(´▽`)

・・・で終了だとあんまりなのでもう少し書くと・・・最初から最後までオッシャレーな曲が多かったです。
戦闘曲までオッシャレーなので最初は笑いましたが、慣れてしまうとこれ以外ないと思ってしまうのだから摩訶不思議(´▽`)

一番すごいなーと思ったのは、あの赤いオープニングの最後と・・・ゲフンゲフンこれ以上はネタバレだ@w@;;;;;

全体的に音質が均等というか、ノッペリというかサラッとして起伏が少ないというか、全然目立たない感じなのは、多分意図的なのでしょう(≡д≡)

さり気なさがオシャレだなーとは思うのですが、個人的にはもっとメリハリが効いていた方が好みです。

■まとめ

ネタバレしないと書けないので詳細には書きませんが、正直展開が遅すぎたり冗長すぎたり同じ要素の繰り返しだったりしてダルイと感じた場所も多々でした。

でも、それらマイナス要素を吹き飛ばす勢いでオシャレでオシャレでオシャレだったので、トータルでいうと「面白かった」です(´▽`)

最後に、大好きな銀英伝の一シーンを引用してダラダラー感想を終わりにしたいと思います。
ペルソナ5のプレイ中、何度もこのシーンが頭の中に再現されていました。

ルドルフがそれほどの悪党だったなら、なぜ、人々は彼を支持し権力を与えたのか?
「そりゃあ、ルドルフはとことん悪どい奴だったからな、民衆をうまくだましたのさ」
「民衆はどうしてだまされたんだろう?」
「ルドルフが何しろ悪い奴だったからだよ」
 こういう問答は少年を満足させなかったのだが、父親の見解は他の人々と多少、異なっていた。息子の質問に彼はこう答えた。
「民衆が楽をしたがったからさ」
「楽をしたがる?」
「そうとも。自分たちの努力で問題を解決せず、どこからか超人なり聖者なりが現れて、彼らの苦労を全部ひとりでしょいこんでくれるのを待っていたんだ。そこをルドルフにつけこまれた。いいか、おぼえておくんだ。独裁者は出現させる側により多くの責任がある。積極的に支持しなくても、黙って見ていれば同罪だ・・・・・・しかしだな、お前、そんなことよりもっと有益なものに関心を持て」

田中芳樹 『銀河英雄伝説1 黎明編』

前回行ってから何日目(´▽`)?なTFFACです。

■やっと遊びに行けた(´▽`)

遊びたいなーと思いつつも、毎日睡眠時間を削りまくってペルソナ5をやっていたせいで体力が残っておらず、全然ゲーセンに行けませんでした。

先日やっとペルソナ5をクリアして早寝に成功したので、今日は近場のゲーセンへ。

前回までは物凄く煙草臭いところだったのですが、なぜか今日はほとんど匂いがありませんでした(・д・)ナンデ!?
もしかすると、あの匂いは特定の人が長時間居座ってガンガン吸いまくっているせいなのかもしれません。

ということは、煙草の匂いがしみ込んでいるお店というわけではなくて、それなりに換気はしっかりしているということです(´▽`)ウレシイ

今日は煙草臭くなかったし、周りに人はいたけれど文句も言われなかったしで、初めて心穏やかに遊べました(´▽`)

■連投ヤバイ(´▽`)

運も良く、今日はTFFACの台(一台しかない)は空いていたので、1回遊び終わるたびに待っている人がいないかをキョロキョロ確認しながら連続で遊んでいました。

いやしかし、TFFACはイカンですね(・д・)
TFFCCで遊ぶのと同じノリでいると、あっという間に一時間くらいは経ってしまうので、気を付けないとサクサクと破産しそうです(´▽`)

きっとTFFACのお客さんの単価はめちゃめちゃ高いんだろうなぁ・・・@w@;;;

■まだ究極はムリ

今日は熟練をメインで遊んできました。

前回までは究極メインでしたが、頑張っても850万くらいしか出せないし、フルチェインすらできないんですよね@w@;;

基本的な操作が身についていないので、まずは操作方法を体に覚え込ませるのが先かなーと(´▽`)

で、一時間ほどやってみたら、TFFAC独特の同時押し系で引っかかる以外はフルチェインで安定するようになってきました。

最後に腕試しでFYWの究極にチャレンジしたらフルチェインできたので、練習の成果は出ている・・・はず(´▽`)

まあ、次回やる時はまた最初からなんですけどね(´◉◞౪◟◉)
そういう意味でも毎日やりたいけれど、週一くらいが限界かなーといったところです。

■課題=左手でボタン+右手でスライド

TFFCCのボタン操作のノリでやっていると、右手の親指の負荷が高すぎるので、少しずつ両手で分散できるようにしたいですね(´▽`)

今日の後半は分散の練習をしていたのですが、左手でボタン、右手でスライドというのがどうにも苦手で頭がこんがらがり、結構ミスしまくっていました(´▽`) でもちょーたのしい(´▽`)

頭がこんがらがるといえば、何かのメドレーで熟練なのに???な譜面があったのですが・・・どれだか忘れてしまいました(´▽`)アチャー

■拭きたい

TFFACは画面をタッチして操作するので、事前にしっかり手を洗っていても、どうしても微妙に手垢が付いてしまいます・・・よね?私だけですかね?(ハズカシイ)

次の人に申し訳ないので拭いてから帰りたいのですが、何で拭けばいいのか分からなかったので、ティッシュで気になるところをサササッと拭いて出てきました。

メガネ用のクリーナーとかが多分一番落ちると思うけれど、筐体の液晶に使っていいものなのかが疑問です(≡д≡)
一応スマホには使っても大丈夫なのですが、まったく同じじゃないでしょうしねぇ・・・。

・・・・・・・で、ちょっとググってみたら、どうやらタッチパネル液晶用のクリーナークロスというのがいいらしいです。

別ゲーのwikiですが、結構詳しく書いてありました(´▽`)アリガタヤー

ドライブ用シルク手袋を使うといいとも書いてあるのですが、そういえば、前にドラム型洗濯機のゲームで遊んでいた人が手袋をしていたんですよね。あれが多分そうに違いない(・д・)ガッテンガッテンガッテン!!!

なんだかそこまですると音ゲーガチ勢っぽく見える気がするので迷うところです。
今のところは、TFFACで遊んでいる人で手袋をしている人は見たことがないですしねぇ・・@w@;;

■恨み言

ひとつだけ恨み言を。

なぜあそこで切ったあああああああああああ(TдT)‼!!!!!!!!!!!!
妖星乱舞とかAwakeningとか妖星乱舞とかAwakeningとか!!!!!!!!!!!!!!!

まあ、AwakeningはTFFCCでも端折られているからギリギリ理解は出来る(納得は全然してない)としても、妖星乱舞はフルに入っていたものを明らかに短くしてますよね(≡д≡)?

多分、1曲の時間が決まってるとか、要は開発側の都合なのだろうとは思うのですが、曲を楽しむゲームで曲を削ってどうするの?と思います。

いやでもまあ、考えてみればですよ。
FFシリーズで好きな曲を1つだけ挙げろと言われたら、私は妖星乱舞を選ぶので、今回のブツ切りがとても悲しいし悔しいのですが、そんなこと言ってるのは私だけなんだろうなぁ・・・(´▽`)アハハハハハハハ

・・・あれ?ということは、片翼の天使も削られてるんですかね(≡д≡)?
片翼も妖星乱舞と同じくらい長かったはず・・・。

先日のエントリでゲーセンの愚痴をぐじぐじと書いていたら、「YOU! そんなゲーセンやめちゃえYO!! タイトーステーションオススメYO!!」的なコメントをいただきました(´▽`)アリガトウゴザイマース!!!

で、真面目に調べてみたところ、行けそうなタイトーステーションは二店舗あり、どちらもTFFACは4台稼働中とのこと@w@スゲェ!!!

三連休だし明日も休みだし多少迷子になって(・・・)無理してもいいかな、ということで行ってみましたところ、思ったよりアッサリとお店に辿り着きました。
駅から曲がり角が1回しかなかったのが勝因です(´▽`)タブン

余談ですが、おのぼりさんよろしく店内をひととおり見て回りながらTFFACを探している途中で、音ゲーコーナーを発見しました。

音ゲーというのはアレです。
脳内にメトロノーム完備している猛者が集う修練の場(イメージ)です。

見たこともないゲームもあって、みなさん超真剣に物凄い勢いでボタンを叩きまくっていました@w@;
あまりにガチな雰囲気に震えながらさらに奥に行くと、ディシディアの台の横に設置されたTFFACの台を発見~(´▽`)♪

4台とも空いていたので、一番端っこの台に陣取って二時間ほど遊んできました。
途中で入れ代わり立ち代わりで他のプレイヤーさんも来たけれど、最大でも3台までしか埋まりませんでした。
1回終わるたびに後ろで待っている人がいるかどうかを確認する必要がないので、それだけでもかなりストレスフリーで遊べますね。

行きつけのお店のように、プレイ中にすぐ後ろでジーッと見つめてくるような人も皆無だったので、この雰囲気なら超絶やっても怒られないんじゃない(´▽`)!?と調子に乗って、解放したばかりの超絶譜面を3曲ほど遊んできました。

記念に初見スコア。HPが少なくなると台が赤く光るのが恥ずかしすぎです@w@;;;;
tffac20161009.jpg

そうそう、書き忘れるところでした。
なんと、今回行った店舗は、電子マネーでの支払いが出来ました@w@!

Suicaをピッ☆するだけで支払いが完了したので物凄く感動しました。
やっぱり、今の時代ならこれくらいできて欲しいです(´▽`)

というわけで、特に煙草臭くもなかったし、次回からはこのお店に通うことにしようかなーと思っています。
移動時間と電車賃はそれなりにかかりますけれど、ストレスフリーな環境が魅力的すぎます(≡д≡)ウフフフフフフフフ

Oh(´▽`)!!
zelda20161011.jpg

FF15が出るまでに少しでも積みゲーを消化しよう月間ということで、ゼルダ3銃士に再着手しました。

初見は自力で謎を解きたい派なので、積むか飽きるかするまではソロで頑張ります(´▽`)
まあ、パーティを組もうと思っても、人がいるかどうか怪しいですけども@w@;;

森林の目玉を倒し、王様のテンションに若干付いていけなくなりつつも、次のエリアへ・・・たどり着いたのですが・・・モチベがどうにも保てなくて辛いです・・・・・・orz

解き方は分かっているのにマネビトを上手く切り替えられなくてぐだぐだするのが、とてもとてもイライラしますね@w@;;
分かってはいたけれど、やっぱりイライラ~♪

いけないいけない、始めたばかりだというのにテンション低すぎます。
OH(´▽`)!!!!!!

・・・・・・・・・。

次号、詰むや詰まざるや(違)。

■タイトーステーション横浜西口五番街店

先日、大変居心地のいいお店が見つかったのですが、もう一店舗どうしても気になるところがあったので、行ってみました(´▽`)

何が気になるかと言いますと、こちらのツイートでして。

気になりどころはヘッドホンではなくて、ボタンです。
フツーのボタンとカチカチボタンって何(´▽`)!?

気になる~♪ ちょう気になる~♪ というわけで、迷子覚悟で横浜へ。

正直、横浜は(も)さっぱり道が分からないのですよね・・・。
駅に駅ビルがくっついているのが悪いのだとは思うのですが、改札を出てから外に出るまでの時間が長すぎるので不安に駆られます@w@;;;

JRの改札を出る → 西口方面に行き、階段を上る → まっすぐ外に出る → 左に曲がってジョイナス?の通路を通る → 右手にガラス扉がたくさんあるところから外に出る → そのまま真っ直ぐ歩いて徒歩一分左側。

・・・とまあ、ここまで調べ上げて何度も何度も脳内シミュレーションしていきましたら、なんとかなりました(´▽`)
以前、びぶれ?に行こうとして失敗したことがあるのでダメかと思ったのですが、私も成長しているようです(´▽`)ドヤァ

閑話休題。

横浜のタイトーステーションは6階までありますが、1フロアあたりの面積はそれほど大きくないようです。
5階だということが分かっていたので、エレベーターでサクッと到着。
禁煙フロアなのが実にありがたや~(´▽`)

あまりウロウロすることなくシアトの台にたどりつくと、案の定誰もいませんでした(´▽`)ウーン
右二台がフツーボタン。左二台がカチカチボタンでした。

見た目は全く同じですが、カチカチボタンの方がビミョーに押した感触が重いです。
ゆっくり押すと、二段階で沈み込むようなかんじでしたが、プレイ中はそういうことは気にならず。

普通にプレイする分にはどちらでもいいけれど、私個人的にはクリティカルを狙っていくならカチカチボタンの方が微妙にやりやすい気がする?かも?といったところでした。

もしかすると、音ゲーガチ勢の方向けなのかもしれませんが、シロートにはあまり関係ないようですね@w@;;

そうそう、フツーボタンとカチカチボタンの台を行ったり来たりして遊んでいたら、店員さんからボタンについての感想を求められました。

なんでも、いろいろと試行錯誤されている最中だそうで、実際に遊んだお客さんの声を拾ってフィードバックしていきたいのだそうです。
店員さんの応対はとても丁寧だったし、お店をより良くしていこうというスタンスが素敵だな~と思いました(´▽`)

■ラウンドワン横浜西口店

恐らく、私が通える範囲では最大となるシアト6台設置のお店です(´▽`)

タイトーステーションから近い(はず)なので行ってみたのですが、かなーり迷いました・・・orz
結果から言えば、タイトーステーションから駅とは反対方向に歩いて行って、ダイエーがあるところをナナメ左に入ればいい・・・はず?

お店の入り口が二つあるのですが、最初はそれに気づかず、左側の入り口から入ってしまい、エスカレーターで二階に上ってしまったため、軽く迷子になりかけました(´▽`)

右側の入り口から入れば、直通のエレベーターがあるので、そちらが激しくオススメ・・・orz
え?フツーの人はすぐに気づく(´▽`)?

で、三階に行ってみると、割とエレベーターの近くにシアトの台が6台ズラーッと並んでいました。

隣の台で遊んでいた女子高生さんがひたすらにビッグブリッヂの超絶を叩きまくっていたので、つられてやりたくなったのはナイショ(´▽`)

それにしても、同じゲーセンなのに、それぞれのお店でかなりカラーが違うのが面白いです。

■長居はできない

書き忘れていましたが、今回お邪魔した二店舗は、電子マネーが使えないし、椅子もありません。
椅子がないと、長時間の連続プレイはやはり厳しいですね。

あ、でも、タイトーステーションさんの方は、電子マネーが使えないのは新規台でまだ対応できていないからだそうです。
ということは、このまま定着すれば対応していただけるのかもしれません(´▽`)

■熟練が終わらない

基本的に熟練をひたすらに叩いていますが、1曲1回ずつしか遊んでいないのに、なかなか全曲制覇までいきません。

というより、まだまだ解放されていない曲がたくさんあります・・・@w@;;;

全曲遊んで難易度も全種類遊び倒すにはあと何時間必要なんだー?と考えると気が遠くなりそうです。

やっぱり家に筐体ほしい・・・(´◉◞౪◟◉)

熟練でコンスタントにSSSを取れるようになったので、究極メインに移行することにしました。

■究極わけわからんちん

熟練でもわけわからんちんな同時押しが、さらにパワーアップしてメダパニ状態になっています@w@;

特にFF3バトル2と、Awakeningのラストと、ふぁいたーなんちゃらくりすたるが、私の処理能力を完全に超えてしまっていて、手も足も出ません。
いやもちろん足は最初から出ませんが、手が完全に止まってしまいます。

バンブラのマスターをやっているときも全く同じ現象が起こるのですが、どうも譜面を読めなくなるとそこで体がフリーズしてしまうんですよね・・・。

TFFCCの時は、そういう譜面があったらデモプレイを何度も流して覚えるところからはじめたものですが、アーケードゲームはこういう場合はどうしたらいいんですかね@w@???

色々な曲をやってレベルが上がれば、そのうちできるようになるかしらん(´▽`)?

あ、そうそう、忘れてました。動乱のエデンの90°内向きスライドが鬼畜すぎて思わず変な声出るところでした。
90°というだけでも鬼畜なのに、さらに内向きとはこれ如何に(≡д≡)

■超絶なにそれおいしいの^-^-^-^-^-^?

フルチェインとか以前に譜面が読めないし、読めても手が付いていきません。
超絶が叩けるようになるまではかなり時間がかかりそうなので、それまでTFFACがお店に残っていてくれるといいなぁ・・・(´▽`)

とりあえず、ゴールドソーサーの超絶はとてもとてもいい仕事をしていました(´◉◞౪◟◉)ナニアノ90°スライド・・・

強いて言えば、超絶の中ではFF14の天より降りし力が易しめな気がするので、まずはそこから詰めていきたいです。いける気がしませんが。

■上スライドが安定しない

スライドを入れるときは、スライド用のスティック?を上から手のひらで押さえて上下左右に動かすよりは、横から指先ではじくようにした方がクリティカルを出しやすいので、そのようにしています。

ところが左右と下はそれでいいのですが、上に入れるときに親指が使えないので、おそろしくやりづらくて困ってます@w@;
親指はボタンの上が定位置なので、あまり移動させたくないのですよねぇ・・・。

一度苦手だなーと思ってしまうと、ここぞとばかりにミス連発するというメンタルの弱さなので、あまり意識しないようにするのがいいのかもしれません(≡д≡)ウーン

■妖星乱舞

フルで入ってないじゃないかー!と言っていた妖星乱舞ですが、ディシディアのアレンジ版の方は微妙に全部入っていました。
アレンジなので完全とはいいがたいですが、カッコイイアレンジだし、あれはあれでアリですね~@w@♪

譜面も、本家FF6のものより好みで、特に超絶が楽しすぎました(出来るとは言ってない)。
いつかは超絶もサクッ☆と叩けるようになりたいですねぇ(遠い目)。

落ち着いて遊べる環境が見つかって、ようやくゲームそのものに集中できるようになってきたので、現時点での感想をツラツラ書いておきます。

結構辛辣なことを書くと思うので、スルー推奨エントリです(・д・)

■目押し感

正直なところ、3DS版のTFFとTFFCCは、何故そのパートのリズムをここで使おうと思ったの?という譜面がチラホラと見受けられ、リズムに乗るというよりは、目押しする作業ゲーになってしまっている感がありました。

もちろん、全部の曲がそうというわけではありません(´▽`)

TFFACも、そういった譜面がないわけではありませんが、かなり減っている上、特に超絶譜面はうまく叩ければ相当に楽しいんだろうなーと思える譜面が多くて、まともに超絶を叩けるレベルになることを目標に頑張っています。

いつかはフルチェイン出来るようになりたいものですねぇ(´▽`)ムリゲー

その前にまずは究極を全譜面フルチェインするくらいにならなくては・・・でも出来る気がしない・・・orz

■ラグ

TFFCCでも特定の曲の特定の場所でみられたラグが、TFFACでもみられます。

まだ基本的に1曲1回ずつしか遊んでいないので、特定の曲かどうかは私には分からないのですが、とにかくあることはあります。

で、音ゲーとしてはこれは多分致命的なのではないですかね(≡д≡)?

ガチ音ゲーマーさんたちのプレイ中の姿の真剣さを見ると、TFFACのラグが許される余地なんてないように思えるのですが、実は他の音ゲーもラグは許容範囲内だったり・・・して・・・@w@?

TFFCCのクリティカルの判定はかなりゆるいので、ラグる場所さえ分かっていればヘッポコな私でもクリティカルで切り抜けられますが、TFFACはクリティカル判定がTFFCCよりきつい上にラグもきついという二重苦なので、かなり厳しい感触でした。

つまり何が言いたいかというと、開発さんラグをなんとかしてくださいお願いします(TдT)

■2曲100円

2曲100円は高いよ!という意見をチラホラと見かけるのですが、私はアーケードゲームはTFFACが初めての体験なので、妥当か否かの判断ができません@w@;;;

まあ、現時点で3DSのソフトが1本かるーく買えるくらいのお金をつぎ込んでいるので、単純にコスパを考えてしまうと大変によろしくないですね。

ただ、高いと思うならやらなければいいし、それでもやりたいと思うならやればいいのです。

メーカー側は、どの人がいつどこでいくら使ったかというデータを持っているわけですから、それを分析して「100円で2曲だとお客さんがついてきてくれない、利益が出ない」と判断すれば安くなるでしょう。多分。

・・・でも、なにしろスクエニさんだし、微妙ですかねぇ@w@;;;

公式に直接意見を言うという手もあるとは思いますが、決定権のあるところに言わないとあまり意味がないと思います。

■共闘

えーとすみません、ぶったぎります。

共闘、必要ですか?

たまたまどこかのゲーセンでTFFACで遊んでいる人とつながって、様々なアビリティ効果を受けられるということなのですが、正直なところ、譜面の後ろで他のユーザーさんのキャラが何かをしているところを見る余裕がありません@w@;;;

あ、でも、フェニックスとか、アレキサンダー(?だっけ?)とか、召喚獣は結構目に入りますけども。

曲の最初と最後に(余裕さえあれば曲の最中でも)定型の台詞を送ることもできますが、こちらは曲の最初であっても、あちらは曲が終わったところだったりして、会話としては成り立ちません。

幸い、ミスしないように叩くのが精一杯なので、他のプレイヤーさんの台詞に気を取られてミスするということはないので、邪魔ではありません。

邪魔ではないですが、私個人的には共闘は必要ないと思っています。

■対戦モード

上で共闘は必要ないと書きましたが、じゃあ、TFFCCのような対戦モードがあればいいのか?と聞かれると非常に困りますね@w@;;;

TFFCCの最大の売りは対戦モードだと今でも思っているし、対戦モードのおかげで人と人がつながって独特のほんわかコミュニティを形成している感じがあるので、そこを否定したくはありません。

ただ、対戦が売り?のディシディアをメインに遊んでいる方の発言を見ていると、ゲームなのに物凄く苦しそうというか、ゲーム以外の要素で大変な思いをされているのを見るにつけ、対戦はなくてもいいかなーと思ったりもします。

まあディシディアの場合は、チーム戦という事情もあるのだとは思いますが@w@;;

ゲームの上達のために切磋琢磨して、その過程で苦しむというのはアリだと思うのですが、仕事ならともかくゲームのために人間関係で苦労するのはイヤだなーと思うのです。
我ながらオコチャマ的発想だとは思うのですが、ゲームは環境を含めて楽しくやりたい(´▽`)デス

■背景

これは多分意図的というか、譜面を読みやすくするための開発さんの配慮だとは思うのですが、背景が見えません(TдT)

正確に言えば、背景は上の方にあって、FMSでは横に流れてるっぽいこともなんとなくわかるのですが、まったく見ている余裕がありません。

背景、見たいです(・д・)

まあ、そういうのを楽しみたいならTFFCCをやってね♪ ということなのかもしれませんけれども、なにしろ譜面の真後ろがどの曲も殺風景なので、楽しみ半減です。特にFMS・・・orz

■ヘッドホン

周りの騒音のおかげで曲が聞こえない音ゲー?という、妙なことになっているTFFACのために、厚意でヘッドホンを設置してくださっているお店が増えてきたような気がします。

私は自前のイヤホンを持って行っているのですが、先日、後ろのディシディア台の団体様が大変にうるさかった(何故か興奮して叫んでいた・・・)ので、ヘッドホンを持っていこうかと悩んでいます。

家にあるのは密閉型のヘッドホンなので、イヤホンよりもかなり周りの音を遮ってくれるはずなのですが、煙草の匂いが付くと嫌だし、何より荷物になる(´▽`)イヤーン

いっそのこと、ノイズキャンセリング機能付きのイヤホンを買ってしまいますかねぇ@w@;

話しかけられたときに聞こえないのも困るなーと思って、イヤホンを買う時にノイズキャンセリング機能はスルーしていたのですが、まさかこんなところで必要になるとは思わなんだ・・・orz

■公式

これはTFF/TFFCCの頃からそうだったので、今更な話なのですが、公式サイトも公式twitterも更新頻度がとてつもなく低くて、TFFACを広めようという姿勢を全然感じません(´▽`)

機会損失もいいところだと思うのですが、もしかすると私が知らないだけで、アーケードゲームの広め方には、別のやり方があるということなのですかね@w@???

■まとめ

色々とぐだぐだ書きましたが、なんだかんだと言って私は超楽しんでます(´▽`)
でなかったら、こんなに長々としたエントリなぞ書きはしません。

人が多すぎると遊べないので、それはそれで(´▽`)ムググ・・・となりますが、他の台が軒並み埋まっているのにTFFACの台だけ閑古鳥だと、それはそれで寂しいので、もっとプレイ人口が増えるといいのになーと思います。

ただ、私個人としては、アーケードゲームというところには全く魅力を感じません。
ゲーセンに行くのはめんどくさいし、アーケードゲームでなければできない・・・つまり、アーケードゲームならではの仕様のゲームではないと思うからです。

前から同じことを何度も書いているような気がしますが、WiiU版でもPS4版でもいいから、家庭用ゲームとして移植してくれると嬉しいですねぇ(´◉◞౪◟◉)

あれれ?結局全否定してしまった気がしますが(・・・)、TFFACたのしいですよー(´▽`)といったところで本日はお開きとしたいと思います。

毎日30分くらいずつ通うのが理想だと思っていますが、現実はそう甘くはなく、1週間に1~2回、ドカンとまとめて遊んでいるTFFACです(≡д≡)ウーン

■効率が悪い

私はゲームにしろ仕事にしろ、やり始めてからエンジンがかかるまでに、ものすごーく時間がかかるタイプです。

これまでに何回かシアトのためにゲーセンに通っていて、ようやく自分のペースをつかめるようになってきたのですが、なんと集中するまでに1時間から2時間という膨大な時間が必要だという事がわかりました(´▽`)ガーン

そのくらい連続して遊ばないと、目の前の譜面に完全集中できないのですよね・・・orz

集中できるかどうかは、他に人がいるかどうかでも変わります。
やはり、シアトの台が半分以上埋まっている状態だと、待っている人がいないかなーとソワソワしてしまうので、集中が切れてしまいます。

どうせ遊ぶならガッツリ集中して遊びたいので、筐体を家に置きたくて仕方ありません(´▽`)

■HP真っ赤が好き

ジハードという魔法があります。

大ダメージを与える代わりに、自分もMAXHPの30%分のダメを受けるというもので、パーティーの中にジハードを使う人が二人いると、曲の序盤でHPが40%まで減ります。

この状態からミスをすると、あっというまにボタンの色がオレンジになり赤になり、最悪爆発するという素敵事態になります。
ワタクシ、これが楽しくて仕方ありません(´▽`)

HPは真っ赤状態の方が燃えて集中するんですよね@w@;

というわけで、とてもとても楽しんでいたのですが、最近HPが全然減らなくなってしまいました。

どういうこと!?と思ったら、どうやら各キャラクターはレベルが上がると自動的に新しい魔法を覚え、最新の魔法を使うようになるらしいです。

TFFCCと違って自分で使いたい魔法を設定することはできないんですね@w@;;;

ジハードが最終魔法のキャラクターは誰なのかしらん・・・。

ディシディア×シアトリズム合同キャンペーン

先日の日記で、「相変わらずシアトは販促にやる気が見られない」といったことを書いた気がしますが、今日からキャンペーンが始まりました。

簡単に言うと、5000円分遊んだらストラップを1個プレゼント(´▽`)だそうです。

しかも、第一弾と銘打っているので、第二弾、第三弾と続くんでしょうね^-^-^-^-^-^

朱雀トンベリのストラップだったら欲しいですが、他のキャラは使う気は全くないので、条件を満たしたとしてもスルーですかねぇ@w@;

あ、でも、もし将来的に朱雀トンベリのストラップが追加されたら(どう考えてもあり得無さそうですが・・・)、交換してもらえるかもしれないし、一応もらうだけもらっておきますかね(´▽`)

その前に、5000円分遊ばなければならないわけですが(´◉◞౪◟◉)ウフ

■超絶進捗

究極譜面を1~2時間ほど遊んでいると、手の動きを意識しなくなって、譜面全体をボーッと眺めて叩く状態になります。
つまりは、私にとっての超集中状態です(´▽`)

で、そういう時を狙って超絶譜面の練習をしています。

前のエントリで、FF14の天より降りし力が比較的易しめとかエラそうなことを書いた記憶があるのですが、あれは訂正します。一見易しそうだけれど、あんまり易しくなかったんだぜ・・・(´▽`)イヤーン

で、不思議なことに、難しいのだけれど、手がリズムを覚えてしまえるタイタンやディシディア版妖星乱舞の方が気持ち的にラクだということに気づきました。

何より、両方とも大好きな曲なので、叩いていて非常に楽しいんですよね(´▽`)

まあ、どちらもまだS判定がやっとで800万点台前半ですけども(´◉◞౪◟◉)

どうもいつも同じ場所でBADが出るので、一度録画してどうミスっているか確認したいのですが、私が行っているゲーセンには録画台がありません。

頑張ればiPhoneでも撮れますかね・・・というか、それ以前に、お店に怒られたりしませんかね@w@???

週1~2回通っているTFFACです(´▽`)
もっと行きたいけれど、そもそも時間がないし、行けたとしても破産するでしょうし、このくらいが妥当なラインな気がしてきました。

特に書くこともないのですが、つらつらーと覚書。

公式twitterがやる気を出した

3DS版シアトリズムのころから運営さんにやる気がみられないとかヒドイことを書いた気がするのですが、どういうわけか、公式twitterが突然機能しだしました。

内容自体は、特に重要でもないし他愛ないことなのですが、公式が沈黙していると、終わったゲームなのかな?と思ってしまうので、いいことだと思います(´▽`)

■停滞期に突入

現在、究極メインでやっていますが、スコアを伸ばすという観点から言うと、停滞期に突入したなーという感触があります。

やってもやっても点数があまり伸びないのですよね@w@;
曲にもよりますが、大体900万点台前半くらいで伸び悩んでいます。

フルクリできている曲はひとつもなく、全体の7割くらいの曲をフルチェインしている感じですかね(´▽`)タブン

3DS版TFFCCはフルチェインするとボーナス点があったので、フルチェイン出来るかどうかがとても重要だったのですが、TFFACはフルチェインボーナスが無いらしく、ひとつひとつのトリガーを丁寧に虹クリに持っていくのが重要のようです。

■右に寄る

虹クリを狙うと、どうしても画面右端のジャストサークルを見つめてのプレイになります。

困ったことに、ジャストサークルを見つめていると、若干視線というか顔とか体の向きが右に傾くので、右の席の人に変な圧迫感を与えはしないかとヒヤヒヤしています。

椅子自体をジャストサークルの真ん前に置けばいいのかもしれませんが、それはそれで右の人に近すぎることになるので微妙。

それなら一番右の席を使えということになるのですが、私が行っているゲーセンは、一番右の席は電子マネーが使えないのですよねぇ・・・orz

もう少し席と席の間を離してもらえると嬉しいのですが、スペース的に微妙そうだし、どうにもならなさそうです(≡д≡)ウーン

■長居する人が少ない

私は一度ゲーセンに行くと、1時間以上TFFACで遊んでいます。
その間に色々な人がTFFACで遊んでいきますが、長居している人をほとんど見かけません。

ディシディアの台はほぼ満員御礼で、長時間プレイしている人が多いのに、シアトは基本的に閑古鳥状態で、たまに人が来てもすぐいなくなってしまうという・・・。

あまり混んでいると、それはそれで自分が遊べないので困るのですが、こうも遊んでいる人が少ない状態だと、台数が減ったり無くなったりするのではないかと心配です。

いつかはなくなるものだとは思いますが、せめて超絶が叩けるようになるまではあってほしい・・・できれば、ボッチペアプレイの世界に足を踏み入れるまで残っていて欲しいと思っています(´▽`)

■ボッチペアプレイ

一体全体誰得なんだろう?と不思議なペアプレイモードですが、巷では二人で遊ぶペアプレイモードを敢えて一人で遊ぶボッチペアスタイルなるプレイが流行っているそうで、戦慄モノです(´▽`)

楽しそうだなーとは思いますが、今はやらず、最後のお楽しみにとっておこうと思います。

究極を全譜面フルクリ出来るくらいになったらやってみましょうかね(´▽`)ムリゲー

■超絶進捗

20譜面全部やってみたところ、多分点数を詰めるのはFYWがやりやすい気がしました。多分。

でも、やっぱり叩いていて楽しいのはタイタンとディシディア版妖星乱舞なので、そちらをまずはSSSにすることを目標にしようと思います。

タイタンも妖星乱舞もやっとSSに乗るようになり、スコアは800万点台後半になってきました。
すこーしずつではあるものの、着実に伸びている感があるので、地道に頑張りますよおおおおおおおおおお(´▽`)ヒャッハーーーーーーー!!!!!!!

■録画はムリ

変なところでBADが出るので、録画して確認してみようと思ったのですが、考えてみたら、画面と手を同時に撮らなければならないのであっさり挫折しました(´▽`)グハッ

そもそもiPhoneをどうやって固定するかが問題なのですよねぇ・・・。

まあ、時間さえかければ、そのうち慣れて叩けるようになるでしょう・・・なれるといいなぁ・・・@w@;;;